家族カウンセラーの想いつれづれ
    日曜に台風が近づいている西に向かいながら、伊賀市へ向かい夕方から夜まで面談。
    月曜は朝から移動して昼に大阪入りして昼から面談。

    たまたま相方も西方面に仕事が入り、火曜昼に京都で合流しました。

    せっかくなので、10年ぶりに大仙院の尾関宗園和尚に会いに行きました。
    私が一番苦しい時に私の中にいた存在です。
    忘れもしない17の修学旅行での強烈な出会い。
    生きる様とは、まさに今ここ、を見せて頂いたと思います。
    その後、ほぼ10年おきに訪れております。

    今回、大事にしていたお守りが壊れてしまって結びなおしてはほどけるということがあったのですが、たまたま西にお仕事が入り、どうしてもお守りを買いたくて寄りました。
    今回は、修学旅行の団体もいなくて、丁寧な案内をしていただいた後に、会えました。

    話しかけたら、一杯お話してくださいました。
    4度目にして、私は私のことを話せたんだなぁ・・・。
    「今は元気です。」って。

    1度目は源家族の複雑な事情の中で、必死で家族と自身を守ってきた健気な自分に勇気をもらい
    2度目は慣れない土地のしがらみに疲れ果てて、生きることに疲れていた自分を自分が支えられますようにと祈る思いで行き
    3度目は自分自身と向き合うことをやってきたつもりで、気がついたら配偶者を責めている自分を見つめに行き
    4度目は感謝の気持ちで笑顔で会えました。

    和尚はいきさつは何も知りません。

    が、雨のおかげで参拝客が少なく、ずっとお話いただけました。
    相方もとてもいい出会いだったと言ってくれました。
    (17の子どもだった私も、今は大人にやっとなれたのかなぁ)と感じました。
    17の時、和尚は今の私くらいの年齢だったわけですが、いやとてもとても元気で30代くらいかと思ってました。

    和尚は本も随分書いておられます。
    わかりやすい言葉で心に響くから好きでした。
    苦しいときは思考も働きません。
    私が私を支えるお守りの言葉が、ちょっと足りなくて17で買ったサイン入りの本を読み返したのが28歳の時。
    その頃は本屋で見かけたら手に入れました。
    28歳の私は、生きることが苦しいけど必ず生きなくてはならなかった。人の親として必ず生きて守るそれだけは決意していたのですが、自分を支えきるのが大変だった。
    その後は驚異の復活をしますが、その内面は誰も知らないことです。(笑)


    和尚の本が特別でもなんでもありません(失敬)。
    誰にでもわかることを書いてくれていると思っています。
    和尚はいつもただ今生きることを実践していると感じます。
    エロ話は相変わらずしてましたが・・・本気で話すときの目の力はもうすぐ80になると思えないです。
    おでこも心も「まぶしっ!」と見とれていた私の隣で相方がお話しておりました。(笑)
    和尚があと20年は生きるとおっしゃったので、私もあと50年生きる気持ちで何度でも会いに行きたいです。

    人間くらいです。
    生きることを見失ったり、憎悪で他人の心を殺すことが出来るのは。
    誰のために生きているのかをすっかり忘れてしまうのでしょうね。
    自分のためのはず。(当たり前のど真ん中ですが親の時期は自分の我欲よりもわが子のためです。)

    人様に憎しみを持つ時間の惜しいことったらありゃしません。
    が、芽生えてしまうのも人間です。
    自分の生きてきた価値で人を裁き、決め付け、自分を証明するために誰かを卑しめる、哀しいことをしてしまいます。
    この哀しさも、また人です。
    愛しい哀しさです。
    誰かに受け止めて欲しい感情です。
    私はそんな風に感じます。
    ぶつける拳(こぶし)にせず、掌(たなごころ)で話せばきっと痛みを分かち合えると思うのです。
    だってにんげんだもの・・・。




    翌日は相方がお参りしたい場所があったのですが、台風で新幹線が運休するかもと聞いて、どこも参らず早めに新幹線に乗りました。
    万が一のためにポカリ他水分を用意して乗り込みました。
    すぐに米原で止まりました。(がーん)
    全然動かず、斜めに止まった列車を歩くのに苦労しました。

    「外に買い物に行くなり、途中で旅の予定を変更または取りやめする方のために橋げたをかけました。」と案内があり、買出しに行こうかと一人15号車から5号車まで斜めりながら歩いて歩いて、気分が悪くなったので戻りました。かなり斜めですから、並ぶのにも疲れましたし、人混みにも疲れてしまいました。

    せめて名古屋まで行ってくれまいかと祈り続けました。
    携帯ナビはよく使うのですが、米原はこの人数分の宿泊施設は期待できなさそうでした。
    先発も後発も入れたら、結構な人数が新幹線の中で困っているでしょう。
    隣にも後から来た新幹線が停まっています。

    とっくに東京に着いた時間も過ぎて、一夜明かす覚悟も出来た頃、「名古屋まで行き折り返し運転する」と案内がありました。
    早速携帯ナビで名古屋のホテルを探しまくりましたが、どこも一杯でした。
    こんなにホテルがあるのに・・・むむ・・・携帯の電池が~~。
    1キロ以上離れたところで探すことにして、伏見駅近くで見つかりました。電池が限界なので相方にかけてもらいました。(その間抜かりなく新幹線の電源頂いて充電。相方は携帯は仕事以外使う気がないから私より不慣れですもんで。)

    翌日はこの人数が新幹線に向かうことを想像して、ゆっくり出ようと決まりました。
    とはいえホテルは出るしかありませんから、熱田神宮をゆっくり参りました。

    さて、名古屋駅では払い戻しやら、乗り換えやら、窓口は並んでいます。
    東京で払い戻し出来るからと駅員さんに聞いて、改めて新しい切符を買って乗り込んで、ぐったり~。

    今、やっとこ東京を離れて家に向かう電車に乗っています。
    その間、相方はいつも通り携帯オフ。
    私は身内の連絡の為に音を消して鞄の中。
    数件お電話頂いて、こんな状況で心配かけてしまいました。
    ありがとうございます。
    明日から予定通りに動けそうです。

    さて
    携帯からだとどんな風になるんだろ。(←ここまで読み返してパソコンからなおしております9/24朝。)


    まぁ、くたくただけどストレスハイで書いてみました。

    (と昨日の文ですが、笑ってしまいました。文章は下手なのはともかく、携帯からだと全体の雰囲気というか、なんだろ、自分の視界しかない感じ。不慣れなせいでしょうけど、この実験は今後やめようと思います。9/24朝--;)


    「相方は隣で寝ています。
    音や光が気になるわりにはどこでも寝れるようです。
    ああ、羨ましい。」
    >この時、彼のブログのコメントに胸を痛めておりまして、どれも実はチャイルドの成せる業ではと始まりからずっと見守っていたのでした。
    そんなことも知らないで寝てるし・・・そんな思いで書いたのを覚えています。

    かくいう私も自分のブログは見ません。
    移動で疲れた上に、心まで疲弊しては、その日の相談者さんに失礼だから見ません。--;





    台風とすれ違い、名古屋のテレビで関東の凄い状況を知りました。

    東北、北海道も大丈夫でしょうか。
    もう日本は防風域から抜け出せたのかな。
    心配です。

    慣れない打ち込みで、はや最寄り駅の隣です。
    帰ったら倒れそうかも。(笑)(←くたくたなのに寝付けませんでした。)

    貴重な体験させていただいました。

    後で読み直して、書き直しするかもしれません。(汗)←しました。

    9/24からは電話や面談の合間に、旅の荷解きをゆっくりすることにします。

    ----------------------------------------------------------

    カウンセリング受付

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    私が一番苦しい時に私の中にいた存在です。
    忘れもしない17の修学旅行での強烈な出会い。
    生きる様とは、まさに今ここ、を見せて頂いたと思います。
    その後、ほぼ10年おきに訪れております。

    今回、大事にしていたお守りが壊れてしまって結びなおしてはほどけるということがあったのですが、たまたま西にお仕事が入り、どうしてもお守りを買いたくて寄りました。
    今回は、修学旅行の団体もいなくて、丁寧な案内をしていただいた後に、会えました。

    話しかけたら、一杯お話してくださいました。
    4度目にして、私は私のことを話せたんだなぁ・・・。
    「今は元気です。」って。

    1度目は源家族の複雑な事情の中で、必死で家族と自身を守ってきた健気な自分に勇気をもらい
    2度目は慣れない土地のしがらみに疲れ果てて、生きることに疲れていた自分を自分が支えられますようにと祈る思いで行き
    3度目は自分自身と向き合うことをやってきたつもりで、気がついたら配偶者を責めている自分を見つめに行き
    4度目は感謝の気持ちで笑顔で会えました。

    和尚はいきさつは何も知りません。

    が、雨のおかげで参拝客が少なく、ずっとお話いただけました。
    相方もとてもいい出会いだったと言ってくれました。
    (17の子どもだった私も、今は大人にやっとなれたのかなぁ)と感じました。
    17の時、和尚は今の私くらいの年齢だったわけですが、いやとてもとても元気で30代くらいかと思ってました。

    和尚は本も随分書いておられます。
    わかりやすい言葉で心に響くから好きでした。
    苦しいときは思考も働きません。
    私が私を支えるお守りの言葉が、ちょっと足りなくて17で買ったサイン入りの本を読み返したのが28歳の時。
    その頃は本屋で見かけたら手に入れました。
    28歳の私は、生きることが苦しいけど必ず生きなくてはならなかった。人の親として必ず生きて守るそれだけは決意していたのですが、自分を支えきるのが大変だった。
    その後は驚異の復活をしますが、その内面は誰も知らないことです。(笑)


    和尚の本が特別でもなんでもありません(失敬)。
    誰にでもわかることを書いてくれていると思っています。
    和尚はいつもただ今生きることを実践していると感じます。
    エロ話は相変わらずしてましたが・・・本気で話すときの目の力はもうすぐ80になると思えないです。
    おでこも心も「まぶしっ!」と見とれていた私の隣で相方がお話しておりました。(笑)
    和尚があと20年は生きるとおっしゃったので、私もあと50年生きる気持ちで何度でも会いに行きたいです。

    人間くらいです。
    生きることを見失ったり、憎悪で他人の心を殺すことが出来るのは。
    誰のために生きているのかをすっかり忘れてしまうのでしょうね。
    自分のためのはず。(当たり前のど真ん中ですが親の時期は自分の我欲よりもわが子のためです。)

    人様に憎しみを持つ時間の惜しいことったらありゃしません。
    が、芽生えてしまうのも人間です。
    自分の生きてきた価値で人を裁き、決め付け、自分を証明するために誰かを卑しめる、哀しいことをしてしまいます。
    この哀しさも、また人です。
    愛しい哀しさです。
    誰かに受け止めて欲しい感情です。
    私はそんな風に感じます。
    ぶつける拳(こぶし)にせず、掌(たなごころ)で話せばきっと痛みを分かち合えると思うのです。
    だってにんげんだもの・・・。




    翌日は相方がお参りしたい場所があったのですが、台風で新幹線が運休するかもと聞いて、どこも参らず早めに新幹線に乗りました。
    万が一のためにポカリ他水分を用意して乗り込みました。
    すぐに米原で止まりました。(がーん)
    全然動かず、斜めに止まった列車を歩くのに苦労しました。

    「外に買い物に行くなり、途中で旅の予定を変更または取りやめする方のために橋げたをかけました。」と案内があり、買出しに行こうかと一人15号車から5号車まで斜めりながら歩いて歩いて、気分が悪くなったので戻りました。かなり斜めですから、並ぶのにも疲れましたし、人混みにも疲れてしまいました。

    せめて名古屋まで行ってくれまいかと祈り続けました。
    携帯ナビはよく使うのですが、米原はこの人数分の宿泊施設は期待できなさそうでした。
    先発も後発も入れたら、結構な人数が新幹線の中で困っているでしょう。
    隣にも後から来た新幹線が停まっています。

    とっくに東京に着いた時間も過ぎて、一夜明かす覚悟も出来た頃、「名古屋まで行き折り返し運転する」と案内がありました。
    早速携帯ナビで名古屋のホテルを探しまくりましたが、どこも一杯でした。
    こんなにホテルがあるのに・・・むむ・・・携帯の電池が~~。
    1キロ以上離れたところで探すことにして、伏見駅近くで見つかりました。電池が限界なので相方にかけてもらいました。(その間抜かりなく新幹線の電源頂いて充電。相方は携帯は仕事以外使う気がないから私より不慣れですもんで。)

    翌日はこの人数が新幹線に向かうことを想像して、ゆっくり出ようと決まりました。
    とはいえホテルは出るしかありませんから、熱田神宮をゆっくり参りました。

    さて、名古屋駅では払い戻しやら、乗り換えやら、窓口は並んでいます。
    東京で払い戻し出来るからと駅員さんに聞いて、改めて新しい切符を買って乗り込んで、ぐったり~。

    今、やっとこ東京を離れて家に向かう電車に乗っています。
    その間、相方はいつも通り携帯オフ。
    私は身内の連絡の為に音を消して鞄の中。
    数件お電話頂いて、こんな状況で心配かけてしまいました。
    ありがとうございます。
    明日から予定通りに動けそうです。

    さて
    携帯からだとどんな風になるんだろ。(←ここまで読み返してパソコンからなおしております9/24朝。)


    まぁ、くたくただけどストレスハイで書いてみました。

    (と昨日の文ですが、笑ってしまいました。文章は下手なのはともかく、携帯からだと全体の雰囲気というか、なんだろ、自分の視界しかない感じ。不慣れなせいでしょうけど、この実験は今後やめようと思います。9/24朝--;)


    「相方は隣で寝ています。
    音や光が気になるわりにはどこでも寝れるようです。
    ああ、羨ましい。」
    >この時、彼のブログのコメントに胸を痛めておりまして、どれも実はチャイルドの成せる業ではと始まりからずっと見守っていたのでした。
    そんなことも知らないで寝てるし・・・そんな思いで書いたのを覚えています。

    かくいう私も自分のブログは見ません。
    移動で疲れた上に、心まで疲弊しては、その日の相談者さんに失礼だから見ません。--;





    台風とすれ違い、名古屋のテレビで関東の凄い状況を知りました。

    東北、北海道も大丈夫でしょうか。
    もう日本は防風域から抜け出せたのかな。
    心配です。

    慣れない打ち込みで、はや最寄り駅の隣です。
    帰ったら倒れそうかも。(笑)(←くたくたなのに寝付けませんでした。)

    貴重な体験させていただいました。

    後で読み直して、書き直しするかもしれません。(汗)←しました。

    9/24からは電話や面談の合間に、旅の荷解きをゆっくりすることにします。

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    【2011/09/22 17:59】 | 私事
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    真智子
    hamusannさん

    伊賀のカバ丸という漫画が好きな私は、伊賀の地に立ったことがちょっとした感動でした。(笑)

    今回の台風は、ベランダのガラスがしなったり、雨が入り込みそうな勢いで、生まれて初めての凄さだったと留守番の子ども達から聞きました。

    雨の日は大阪に行かないと決めてます!!
    >大決心していらっしゃるのですね。
    私も、大阪に向かう電車の本数が少ないので、一本逃したら・・・と想像してしまったら、軽く動揺が起こり、用心して朝は早めに出ました。^^



    真智子
    wakakoさん、ありがとうございます。

    wakakoさんも大変な目にあったのですね。
    富山経由で夏の列車で札幌から高山に行った大昔、暑さにくらくらしたのを思い出します。

    私も一人だったらきっと往生したことでしょう。

    今、相方が実家に帰っているのですが、高山祭りがあるせいか連休のせいかバスが遅れたとか。
    帰りはすんなり帰れますように、と祈りつつ、少し時間が出来たので遅いコメント返ししております。


    有難うございました
    hamusann
    お疲れ様でした。
    丁度台風が来ていたので大丈夫かなとは思ってましたが、そんな事が有ったなんて・・・^^;

    わざわざ伊賀までお越しいただき有難うございました。

    私も大阪からの帰りバスのピストンになった事が有ります。
    電車会社はなかなかどうするか決めてくれないし
    待ってる方は電車が苦手な上にハプニングで混乱してしまいます。
    雨の日は大阪に行かないと決めてます!!

    斜めの電車、考えてだけで↓よく頑張りました!


    wakako
    大変でしたね。
    お疲れ様です。

    私も経験あります。(新幹線ではありませんが)
    富山の近くで止まり、金沢に戻り一泊しました。
    最初その電車に乗った時、私のすぐ後ろに4人連れの賑やかなおばさまたちが座り、正直「最悪」と思いました。
    車両に十数人しか乗ってないのに、指定席なのにどうしてこんな席の取りかたなのかと不思議でしたが、この4人に助けられました。
    混雑の中ホテルまで一緒に取ってくれました。

    私は一人だったので本当に心強かったです。


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    この記事へのコメント
    hamusannさん

    伊賀のカバ丸という漫画が好きな私は、伊賀の地に立ったことがちょっとした感動でした。(笑)

    今回の台風は、ベランダのガラスがしなったり、雨が入り込みそうな勢いで、生まれて初めての凄さだったと留守番の子ども達から聞きました。

    雨の日は大阪に行かないと決めてます!!
    >大決心していらっしゃるのですね。
    私も、大阪に向かう電車の本数が少ないので、一本逃したら・・・と想像してしまったら、軽く動揺が起こり、用心して朝は早めに出ました。^^
    2011/10/10(Mon) 12:54 | URL  | 真智子 #Y4ecaAXY[ 編集]
    wakakoさん、ありがとうございます。

    wakakoさんも大変な目にあったのですね。
    富山経由で夏の列車で札幌から高山に行った大昔、暑さにくらくらしたのを思い出します。

    私も一人だったらきっと往生したことでしょう。

    今、相方が実家に帰っているのですが、高山祭りがあるせいか連休のせいかバスが遅れたとか。
    帰りはすんなり帰れますように、と祈りつつ、少し時間が出来たので遅いコメント返ししております。
    2011/10/10(Mon) 12:36 | URL  | 真智子 #Y4ecaAXY[ 編集]
    有難うございました
    お疲れ様でした。
    丁度台風が来ていたので大丈夫かなとは思ってましたが、そんな事が有ったなんて・・・^^;

    わざわざ伊賀までお越しいただき有難うございました。

    私も大阪からの帰りバスのピストンになった事が有ります。
    電車会社はなかなかどうするか決めてくれないし
    待ってる方は電車が苦手な上にハプニングで混乱してしまいます。
    雨の日は大阪に行かないと決めてます!!

    斜めの電車、考えてだけで↓よく頑張りました!
    2011/09/24(Sat) 18:45 | URL  | hamusann #8NtqRKLY[ 編集]
    大変でしたね。
    お疲れ様です。

    私も経験あります。(新幹線ではありませんが)
    富山の近くで止まり、金沢に戻り一泊しました。
    最初その電車に乗った時、私のすぐ後ろに4人連れの賑やかなおばさまたちが座り、正直「最悪」と思いました。
    車両に十数人しか乗ってないのに、指定席なのにどうしてこんな席の取りかたなのかと不思議でしたが、この4人に助けられました。
    混雑の中ホテルまで一緒に取ってくれました。

    私は一人だったので本当に心強かったです。
    2011/09/24(Sat) 00:23 | URL  | wakako #-[ 編集]
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