家族カウンセラーの想いつれづれ
    家族ロールプレイに参加頂いた皆様、ありがとうございました。

    数年前に家族ロールプレイをやりたいと思い、相方に積み重ねた研修をヒントに原案を出してみたものの、「未経験者にはハードルが高い。」と却下され、陽の目を見る事はないのかなぁと諦めかけていました。が、たびたび会議を重ねるうちに、相方の中で形が出来上がってゆき、今年の1月には初のロールプレイを開催することが出来ました。今年のうちに2回目が出来たこと嬉しく思います。

    ちなみに、私の企画の一つは、後半に参加者さんのたっての希望で偶然にも叶いました。
    午後が1時間ずれ込みましたから、ロールプレイの時間がないという判断で、フリートークから集団カウンセリングの方向に進んだのですが、振り返りコメントの段階で早くも「午後もロールプレイをやりたい!」と言う声が幾人か上がり、トークの後半には半分が手を挙げていましたね。

    午前中に2回経験されていることが大きいとは思いますが、ゼロからグループ内で事例を出して設定して役作りをして演じる姿に感動しました。

    準備なしのロールプレイは面白いです。

    私ごとですが、【家族ニューロールプレイ】に参加した時のことです。
    参加の切っ掛けの自己紹介を終えた後に、「ねぇ中尾さん、さっきの〜のところちょっとやってみませんか?」といきなり敬愛する先生ににっこりと声をかけられてタジタジしました。すると、「無理はしないでくださいね。」とさらりと添えていただき、(今日じゃない)と思っていたのに「は、はい」と前に出て行ったのを思い出します。〜のところはとても短い紹介だったし、自分では大したことじゃないと思ったのに、さすがの先生には掴まりました。

    心の奥底の澱みを見ながら人前で素直な気持ちを出せたのは初めてでした。これが出来たのは、講義付きのロールプレイじゃなく、【家族ロールプレイ】のみの研修だったこと、つまり思考に邪魔されなかったのが大きいと思います。同時に【守秘義務】の共有という守られた空間であったこと、更に人の負の部分を見守れる人々ですから、誰が何を言っても否定しない【場の安心】にあったと思います。
    プロですから当たり前ですが、中には自分の内側がざわざわしたのか、そっと場を外れる方もいらっしゃいました。人間ですからこれも当たり前のことなのです。

    当時はロールプレイが大嫌いでしたから、清水の舞台から飛び降りる決心で研修に参加したのですけどね。(←脚本)





    以下、相方の記事から引用して、書きたいことを添えました。
    家族ロールプレイの感想(20141122)


    --------------------
    今回は4名の方から事例の提供があり、5人、4人、4人、3人の4家族が出来ました。ホワイトボードにその構成と年齢、職業などを書いておき、まずは直感でどの家族を体験したいのかでグループ分けをしました。各グループ(疑似家族)で一人づつ、主人公のインナーチャイルド役の方もできて丁度20名でした。直感で決めていただいたわけですが、それぞれの方が然るべき体験をされたようで、偶然とは面白いですね。
    --------------------

    実際には、演者の後ろで一言も発しないで見る人を「シャドー」と言います。通常は、演者全員にシャドーをつけて、後で役を交代します。すると、自分と他人がいかに違うかがわかります。
    今回は、人数調整のため主人公にシャドーをつけました。
    シャドー役の方の感想から、主人公の隠れた気持ち(インナーチャイルド)を感じたり、家族全体を俯瞰していることが多かったようです。このシャドー役のように、小さい頃の主人公は、無意識に全体を俯瞰して見ながら、自分の気持ちを我慢させて人生脚本を紡いできたのかもしれませんね。抑え込まれた気持ちもよく掴めたようです。





    --------------------
    その後、全体シェアに移り、全員に感じたことを言っていただきます。いつも思うことは、皆様の“実感”コメントから学ぶことが実に多いと言うことです。私のブログは、相談者の方々の実感から私が学んだことをフィードバックさせていただいているに過ぎません。
    --------------------

    お一人の“実感”コメントが別の方の琴線に触れてゆく様子や、更に発展してゆくクロストークを見守らせていただきました。一期一会とはいえ、この場で封じ込めていた自分の気持ちを出せたせいか、活発な交流場面も見られました。





    --------------------
    皆様、生まれながらにその親から“鍛えられている”わけですから、誰もが他の誰も持っていない独自のものをお持ちです。人の気持ちを伺うことや、神経質、過敏さ、慎重さ、警戒心等々のことも、自分がそれに振り回されず主体的にそれを使うようになれば武器になるわけです。
    --------------------

    たとえば、音に過敏な人のお話を聴いてゆくと、ご自身が小さい頃に(世間体を気にした親が近所に聞こえない様に叱った)(静かにしなさいと厳しく躾けられた)(親自身が音に過敏だった)など、音を殺す生活を強いられ、音を出さないように神経を注いで生きてこられています。自然の音は大丈夫なのに、「音を立てる人(人が立てる音)」には我慢出来ません。

    音を殺すということは、声を殺すということ
    声を殺すということは、感情を殺すということ
    感情を殺すということは、自分を殺すということです。
    自分自身に禁じていることをのうのうとやっている人間に対して殺意を抱くことさえあります。

    カウンセリングが進むうちに、音が気にならなくなった方も多いです。ご自身のインナーチャイルドを救って、それまで耐えられなかった子どもの声や親子連れの声を受け入れられるようになった方もいます。





    --------------------
    また、根底に母親への恐怖がある方は、その恐怖を土中深くに埋蔵した上で、それを埋蔵したことさえ忘れて地表で生きています。それこそ「私は恐怖など感じたことがない」くらいの自己洗脳で生きていたりしますので、一人ではそれに気づき得ません。
    --------------------

    実際、両親のことをいつも気にかけ心配かけないように気配りしているのに、ロールプレイ時に、もの凄い怖い親の顔が浮かんで愕然とされることもよくあります。守秘義務があるので、実態を伴った事例は出せませんが、体験された皆さんはよくご存知かと思います。





    --------------------
    ただ留意しなければならないのは、本人の語りに共感しているだけでは、脚本人生のイネイブラーになってしまうということです。受け止めている気持ちが脚本人生劇場上のニセモノ感情ですから、確かに表層意識ではホンモノ感情なのですが、そこで終わっているとインナーチャイルドにはたどり着けないのです。
    --------------------

    この通りです。とはいえ簡単ではありません。早々に「それは脚本(ニセモノ感情)ですね。」と指摘した時に、もの凄い抵抗でこちらに攻撃を向けて来て、カウンセリング自体を意味なきものにしようとIP脚本連合が仕掛けてくることもあります。それほど強い抵抗があるということは、それほど深い傷を持っていますので、簡単に岩盤が割れずはずもありません。丁寧にゆきます。

    そこで、脚本ちゃんの頑張りを認めながら、インナーチャイルドを刺激する種まきをします。種が実を結ぶかはご本人次第なのですが、カウンセリングの後もじんわり効き目を果たしてくれて、「脚本ちゃんの語りだったとわかりました。」とご自身で言えた時、ぐんと大きな一歩を進みます。
    この時に「待っててくれてありがとう。」「騙されないで見守ってくれてありがとう。」などの言葉が聞けます。本当に待ってくれたのはご本人のインナーチャイルドですね。





    --------------------
    『今まで自分のことを、なんかよくわからない不気味な人だと思っていましたが、先生が私の今までの人生を解説してくれたおかげで、わかるようになりました。』
    『ICも、出来事を話して裏にある意図を読み取ってくれる人をずっとまっていたのでしょうね。大変失礼な言い方かもしれませんが、ICは先生を信頼しているのだと思います。たぶん私自身より。』
    --------------------

    カウンセラーを信頼することは、ご自身がICと繋がっていなければ出来ません。カウンセリングを始めよう!と決意した時にICと繋がっていたことでしょう。
    より深く強くICとの信頼関係を強める、その橋渡しの鏡としてカウンセラーがいます。



    参加者された皆様、お疲れさまでした。
    また、素晴らしい体験の共有をありがとうございました。
    事例を出して下さった皆様には、心からの感謝をお伝え致します。
    本当にありがとうございました。m(_ _)m

    それから、2回目の家族ロールプレイを期待して、待ってて下さった皆様、お声をかけて下さった皆様、ありがとうございました。


    感想が上がって来ると思いますので、引き続き
    ↓ ↓ ↓
    あるがままの自分を取り戻す

    にご注目下さいね。^^





    自分の生き癖や執着に気付く
    ハラスメント界にいるのは自分自身
    子育てが苦しい~(子どもはもっと苦しい)
    どっち見てますか
    アサーティブなあり方
    相談申込み要領納得戴いた上で、私専用相談申込(女性のみ)からお申込みください。
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    ちなみに、私の企画の一つは、後半に参加者さんのたっての希望で偶然にも叶いました。
    午後が1時間ずれ込みましたから、ロールプレイの時間がないという判断で、フリートークから集団カウンセリングの方向に進んだのですが、振り返りコメントの段階で早くも「午後もロールプレイをやりたい!」と言う声が幾人か上がり、トークの後半には半分が手を挙げていましたね。

    午前中に2回経験されていることが大きいとは思いますが、ゼロからグループ内で事例を出して設定して役作りをして演じる姿に感動しました。

    準備なしのロールプレイは面白いです。

    私ごとですが、【家族ニューロールプレイ】に参加した時のことです。
    参加の切っ掛けの自己紹介を終えた後に、「ねぇ中尾さん、さっきの〜のところちょっとやってみませんか?」といきなり敬愛する先生ににっこりと声をかけられてタジタジしました。すると、「無理はしないでくださいね。」とさらりと添えていただき、(今日じゃない)と思っていたのに「は、はい」と前に出て行ったのを思い出します。〜のところはとても短い紹介だったし、自分では大したことじゃないと思ったのに、さすがの先生には掴まりました。

    心の奥底の澱みを見ながら人前で素直な気持ちを出せたのは初めてでした。これが出来たのは、講義付きのロールプレイじゃなく、【家族ロールプレイ】のみの研修だったこと、つまり思考に邪魔されなかったのが大きいと思います。同時に【守秘義務】の共有という守られた空間であったこと、更に人の負の部分を見守れる人々ですから、誰が何を言っても否定しない【場の安心】にあったと思います。
    プロですから当たり前ですが、中には自分の内側がざわざわしたのか、そっと場を外れる方もいらっしゃいました。人間ですからこれも当たり前のことなのです。

    当時はロールプレイが大嫌いでしたから、清水の舞台から飛び降りる決心で研修に参加したのですけどね。(←脚本)





    以下、相方の記事から引用して、書きたいことを添えました。
    家族ロールプレイの感想(20141122)


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    今回は4名の方から事例の提供があり、5人、4人、4人、3人の4家族が出来ました。ホワイトボードにその構成と年齢、職業などを書いておき、まずは直感でどの家族を体験したいのかでグループ分けをしました。各グループ(疑似家族)で一人づつ、主人公のインナーチャイルド役の方もできて丁度20名でした。直感で決めていただいたわけですが、それぞれの方が然るべき体験をされたようで、偶然とは面白いですね。
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    実際には、演者の後ろで一言も発しないで見る人を「シャドー」と言います。通常は、演者全員にシャドーをつけて、後で役を交代します。すると、自分と他人がいかに違うかがわかります。
    今回は、人数調整のため主人公にシャドーをつけました。
    シャドー役の方の感想から、主人公の隠れた気持ち(インナーチャイルド)を感じたり、家族全体を俯瞰していることが多かったようです。このシャドー役のように、小さい頃の主人公は、無意識に全体を俯瞰して見ながら、自分の気持ちを我慢させて人生脚本を紡いできたのかもしれませんね。抑え込まれた気持ちもよく掴めたようです。





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    その後、全体シェアに移り、全員に感じたことを言っていただきます。いつも思うことは、皆様の“実感”コメントから学ぶことが実に多いと言うことです。私のブログは、相談者の方々の実感から私が学んだことをフィードバックさせていただいているに過ぎません。
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    お一人の“実感”コメントが別の方の琴線に触れてゆく様子や、更に発展してゆくクロストークを見守らせていただきました。一期一会とはいえ、この場で封じ込めていた自分の気持ちを出せたせいか、活発な交流場面も見られました。





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    皆様、生まれながらにその親から“鍛えられている”わけですから、誰もが他の誰も持っていない独自のものをお持ちです。人の気持ちを伺うことや、神経質、過敏さ、慎重さ、警戒心等々のことも、自分がそれに振り回されず主体的にそれを使うようになれば武器になるわけです。
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    たとえば、音に過敏な人のお話を聴いてゆくと、ご自身が小さい頃に(世間体を気にした親が近所に聞こえない様に叱った)(静かにしなさいと厳しく躾けられた)(親自身が音に過敏だった)など、音を殺す生活を強いられ、音を出さないように神経を注いで生きてこられています。自然の音は大丈夫なのに、「音を立てる人(人が立てる音)」には我慢出来ません。

    音を殺すということは、声を殺すということ
    声を殺すということは、感情を殺すということ
    感情を殺すということは、自分を殺すということです。
    自分自身に禁じていることをのうのうとやっている人間に対して殺意を抱くことさえあります。

    カウンセリングが進むうちに、音が気にならなくなった方も多いです。ご自身のインナーチャイルドを救って、それまで耐えられなかった子どもの声や親子連れの声を受け入れられるようになった方もいます。





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    また、根底に母親への恐怖がある方は、その恐怖を土中深くに埋蔵した上で、それを埋蔵したことさえ忘れて地表で生きています。それこそ「私は恐怖など感じたことがない」くらいの自己洗脳で生きていたりしますので、一人ではそれに気づき得ません。
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    実際、両親のことをいつも気にかけ心配かけないように気配りしているのに、ロールプレイ時に、もの凄い怖い親の顔が浮かんで愕然とされることもよくあります。守秘義務があるので、実態を伴った事例は出せませんが、体験された皆さんはよくご存知かと思います。





    --------------------
    ただ留意しなければならないのは、本人の語りに共感しているだけでは、脚本人生のイネイブラーになってしまうということです。受け止めている気持ちが脚本人生劇場上のニセモノ感情ですから、確かに表層意識ではホンモノ感情なのですが、そこで終わっているとインナーチャイルドにはたどり着けないのです。
    --------------------

    この通りです。とはいえ簡単ではありません。早々に「それは脚本(ニセモノ感情)ですね。」と指摘した時に、もの凄い抵抗でこちらに攻撃を向けて来て、カウンセリング自体を意味なきものにしようとIP脚本連合が仕掛けてくることもあります。それほど強い抵抗があるということは、それほど深い傷を持っていますので、簡単に岩盤が割れずはずもありません。丁寧にゆきます。

    そこで、脚本ちゃんの頑張りを認めながら、インナーチャイルドを刺激する種まきをします。種が実を結ぶかはご本人次第なのですが、カウンセリングの後もじんわり効き目を果たしてくれて、「脚本ちゃんの語りだったとわかりました。」とご自身で言えた時、ぐんと大きな一歩を進みます。
    この時に「待っててくれてありがとう。」「騙されないで見守ってくれてありがとう。」などの言葉が聞けます。本当に待ってくれたのはご本人のインナーチャイルドですね。





    --------------------
    『今まで自分のことを、なんかよくわからない不気味な人だと思っていましたが、先生が私の今までの人生を解説してくれたおかげで、わかるようになりました。』
    『ICも、出来事を話して裏にある意図を読み取ってくれる人をずっとまっていたのでしょうね。大変失礼な言い方かもしれませんが、ICは先生を信頼しているのだと思います。たぶん私自身より。』
    --------------------

    カウンセラーを信頼することは、ご自身がICと繋がっていなければ出来ません。カウンセリングを始めよう!と決意した時にICと繋がっていたことでしょう。
    より深く強くICとの信頼関係を強める、その橋渡しの鏡としてカウンセラーがいます。



    参加者された皆様、お疲れさまでした。
    また、素晴らしい体験の共有をありがとうございました。
    事例を出して下さった皆様には、心からの感謝をお伝え致します。
    本当にありがとうございました。m(_ _)m

    それから、2回目の家族ロールプレイを期待して、待ってて下さった皆様、お声をかけて下さった皆様、ありがとうございました。


    感想が上がって来ると思いますので、引き続き
    ↓ ↓ ↓
    あるがままの自分を取り戻す

    にご注目下さいね。^^





    自分の生き癖や執着に気付く
    ハラスメント界にいるのは自分自身
    子育てが苦しい~(子どもはもっと苦しい)
    どっち見てますか
    アサーティブなあり方
    相談申込み要領納得戴いた上で、私専用相談申込(女性のみ)からお申込みください。
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    【2014/12/03 08:47】 | 講座・講演
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    じんさん
    中尾真智子
    > 真智子先生、ロールプレイを粘り強く英司先生に提案してくれてありがとう。

    どういたしまして。^^

    > また3回目も開催して下さい。楽しみに待っています!

    ありがとうございます。m(_ _)m





    じん
    真智子先生、ロールプレイを粘り強く英司先生に提案してくれてありがとう。
    1回目の時は参加したい気持が湧きおこらなかったけど、今回はIPが仕掛ける恐怖に負けずに、無事参加できました。
    ロールプレイを体験し、湧き出た思いを実感して、少しづつ自分の背骨と血肉を作っていきたいと思います。

    また3回目も開催して下さい。楽しみに待っています!

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    じんさん
    > 真智子先生、ロールプレイを粘り強く英司先生に提案してくれてありがとう。

    どういたしまして。^^

    > また3回目も開催して下さい。楽しみに待っています!

    ありがとうございます。m(_ _)m


    2015/04/13(Mon) 15:51 | URL  | 中尾真智子 #-[ 編集]
    真智子先生、ロールプレイを粘り強く英司先生に提案してくれてありがとう。
    1回目の時は参加したい気持が湧きおこらなかったけど、今回はIPが仕掛ける恐怖に負けずに、無事参加できました。
    ロールプレイを体験し、湧き出た思いを実感して、少しづつ自分の背骨と血肉を作っていきたいと思います。

    また3回目も開催して下さい。楽しみに待っています!
    2014/12/03(Wed) 20:59 | URL  | じん #-[ 編集]
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