家族カウンセラーの想いつれづれ
    今、英司が書いているシリーズ
    「精神の生態学」~ベイトソンのダブルバインド理論の詳細が面白いです。

    ちょっと難しいなぁと言う方もいらっしゃると思いますが、以下の記事は、ぜひとも読んでくださいね。
    13.メタコンテクストに気づくことによるダブルバインドからの解放

    14.世代間連鎖によるダブルバインド事例

    事例に出させていただいたA子さん、B子さんに感謝致します。ありがとうございます。
    わかりやすく脚色したとはいえ、ここまで進むのに、沢山の葛藤がおありだったと思います。ひとつひとつ丁寧に進まれてこそ、辿り着ける場所ですね。

    自分自身の問題と丁寧に向き合うことから、逃げなかったからこそ、このようなささやかな場面にも隠れている脚本をあぶり出すことが出来たのだと思います。




    ★分析依存とフィードバックからの逃げ---------

    以前は、ブログ記事を読んで「分析」を求める申込が多かった時期がありました。分析の記事が多かったので無理もないのですが、カウンセリング現場では、思考優位では進みません。カウンセラーは、ただ話を聴いているようで、常に、分析と見立てをし続けています。そして、必要な場面で、フィードバックをしています。

    ところが、分析依存が強い方は、フィードバックを嫌がります。気持ちが揺さぶられるし、傷に触れるし、怖いし、不安だし、すぐに思考の言葉を紡いで逸らして逃げます。

    「怖いです〜。でも、これまでの経験で、大事なところだってわかってます。」「ちょっと待って下さい。トイレ行ってきます。」「飲み物入れてきます。」と、じたばたしながらも、フィードバックを受ける方や、請求メールでのフィードバックが厳しいと嘆きつつも自分の問題として受け止めるようになった方は、おのずと進んで行かれます。

    「自分の連鎖が知りたい」という主旨の申込みの中には、分析をしてもらっておしまい、という人も、わずかながらいました。琴線に触れてハラハラと涙を流されるのですが、たった一度でわかった気になり、根本的な自分との向き合いに入らず、徒労感を感じたことが何度かありました。分析を欲しがるーそれがそもそも依存ですからね。カウンセラーに答えを貰いたがっているんです。

    脚本ちゃんは簡単にいなくなるわけに行きませんから、いろんなハラスメントにぐるぐるします。(ブログで書いている事例は、そういうあたりを省いていますから、簡潔で細かやな分析になっています。)

    分析依存の方は、スタートから、無意識(脚本)がカウンセラーをアリバイ(ICの希望どおりカウンセリングを受けたよん)の道具にしますが、会ってお話を聴くまでこちらにはわかりません。実際に会って、IPの強さをお伝えしても「そうですね。」とにこやかだったり、思考が強い=冷静で優秀という側面を受けいれて、気持ちに入ってゆきません。
    これらの経験から、【スタート】が肝心だということで、申込要領を作成して、まっすぐに入っていただけるようにしました。全部、漏れなく読みながら、申込の欄をきちんと埋めますと、どうしたって「覚悟」が決まってゆきます。申し込まれる方は、まず、申込要領を漏れなくお読み下さい。





    ★表層意識を操る脚本ちゃん---------

    実際、カウンセリング現場で、分析に頼る人はなかなか進みません。
    多くの場合、思考が働いて、気持ちに入らないので脚本優位に進みます。

    14.世代間連鎖によるダブルバインド事例の記事内でわかりやすいところを上げますと、

    「この子は強いな」と【思い】つつ、「ほんとはK子ちゃんと遊びたいんだよね」と子の【気持ちに共感】し、「ママのパワー送るから頑張れ」と言いました。【※エンパワー】

    【 】の全てが虚構だったことが明白になりましたね。

    ------抜粋
    「脚本人生劇場」を生きている人は芝居がかった人生になります。そこで表現される大げさな喜怒哀楽は、インナーチャイルドではなく、脚本ちゃんが絶好調であるときなのです。
    ------ここまで

    このように、表層意識では、気持ちが出ているし、泣いているし、感じているし、時にはドラマチックな表現もしてくれますので、ご本人も、こんなに【気持ち】が出てると満足します。ここで、無理矢理、傷をこじ開けてICを見ろと言っても、脚本ちゃんはICにゆずってくれません。この子は、誰にも認めてもらえず、やっと話す場が出来ましたからね、そう簡単に追い出されるわけに行かないんです。

    で、それを、誰が聴いているというと、実はご本人が聴いています。まず、脳内親に聴かせています。そして、脳内親に忠実な脚本ちゃんに抑え込まれ続けたICが聴いています。思考が疲れた頃に、ICが出てきます。脚本ちゃんを無視すると、脚本ちゃんのしがみつきが強くなるので、ここはタイミングを待たないとなりません。

    カウンセリングでも、【思った】とか、〜〜な【気持ち】という脚本の語りが随分あります。本物感情かニセモノ感情か、その人の連鎖や生き癖、人生脚本がだんだん露になってゆきながら、明らかになってゆきます。





    ★脚本ちゃんは必死です---------

    これは、何度も経験していますが、私がカウンセリングで使った言葉のある部分だけを切り取って解釈して、ショックを受けたり傷ついたりすることがあります。自分を守るために、いわゆる「言質を取る」「難癖をつける」たぐいのことをしちゃったりします。脚本ちゃんは、脳内親を守るのに必死なんですね。

    ここを読んで、(うんうん)と笑っている人たちが浮かびますが、たった一言に執着して、カウンセラーをやり込めようとしたり、脚本ちゃんは、存在をかけて相手を脅かそうと頑張ります。

    そこはそんなに重要じゃないな、という場面に執着して、「聞いて聞いて」とそこを話さないと気が済まない脚本ちゃんもいます。

    インナーチャイルドを刺激しても、さらりと躱して、あるいは無視して脚本ちゃんは語り続けます。

    脚本ちゃんが語り尽くした頃に、ロールプレイに入れそうかなと思ったあたりで逃げちゃいます。

    そこから進めるかどうかは、ご本人しだいですし、この仕組みに気がついたら、悪戯を見つかった子どもみたいに笑っていらっしゃいますけどね。

    つまり、無意識(脚本)は、カウンセラーと繋がらないように、必死にあれこれと策略をめぐらしているのです。

    そんな脚本ちゃんも、ボロボロに疲れて来ると、理路整然じゃいられません。人を試す、誰かをブラックだと決めつける(自分に視点が向いていない)、自分を特別な才能者と思いこむ、リミッターをかける等など、ハラッサーから降りれず苦し紛れにいろいろやります。

    良くありがちなのが、自己価値を高いと思いたくて、頼んでもいないのに「あなたに必要だと思う」と映画や講演を紹介したり、「この品物があなたに会いたがっているようで。」と、全然そんな気がしないのに物を押し付けようとします。自分の場所探しに必死なんだと思いますが、ハラスメントに巻き込まれるわけにいきませんから、対応しないことですね。こういう人を親切だと勘違いして繋がる人は、自分の寂しさを味わってあげていません。気をつけて下さいね。





    ★待っててくれてありがとう---------

    「本当に待っててくれてありがとうございます。」
    「私が自分で気がつくまで、待っててくれてありがとうございます。」

    こういう言葉を私はときおり貰います。

    あがいて、苦しんで、脚本ちゃんがしがみついて、ほんとの気持ちが隠れていて、だからずっと苦しくて・・・

    表層では、涼しい顔をして、一人で大丈夫と言って、あるいは一人じゃなくても大丈夫と言って、時々なにかの衝動が沸いて・・・

    頭でわかったのに、気持ちがついてゆけなくて、ついてゆけてないことにも気がつかなくて・・・

    思考の理解で自己分析して満足して、思考優位の脚本がした分析だから、言葉が上滑りして・・・

    気持ちがわからない!と嘆いて、苦しんで、自分を探し続けて・・・

    自分と自分以外の境界線をひけるようになったのに、まだ怒りが消えなくてぶつけたくて・・・

    小石につまづいて、つまづいた小石を拾いながら何度もなんども・・・

    なんどもなんども・・・・・・

    それなのに、こんなに長い間、待っててくれてありがとう!



    私にくれているようで、ちゃんと小さいちゃんが聴いています。

    だから、私は言います。

    根気良く自分を諦めなかったことこそを褒めて上げて下さい。

    ここで、カウンセラーのおかげにしちゃったら、脚本ちゃんが喜びます。

    【長い間、待っててくれてありがとう!小さいちゃん。】

    どうか、ちいさいちゃんと繋がって下さい。

    私も嬉しい瞬間です。



    自分の生き癖や執着に気付く
    ハラスメント界にいるのは自分自身
    子育てが苦しい~(子どもはもっと苦しい)
    どっち見てますか
    アサーティブなあり方
    相談申込み要領納得戴いた上で、私専用相談申込(女性のみ)からお申込みください。
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    13.メタコンテクストに気づくことによるダブルバインドからの解放

    14.世代間連鎖によるダブルバインド事例

    事例に出させていただいたA子さん、B子さんに感謝致します。ありがとうございます。
    わかりやすく脚色したとはいえ、ここまで進むのに、沢山の葛藤がおありだったと思います。ひとつひとつ丁寧に進まれてこそ、辿り着ける場所ですね。

    自分自身の問題と丁寧に向き合うことから、逃げなかったからこそ、このようなささやかな場面にも隠れている脚本をあぶり出すことが出来たのだと思います。




    ★分析依存とフィードバックからの逃げ---------

    以前は、ブログ記事を読んで「分析」を求める申込が多かった時期がありました。分析の記事が多かったので無理もないのですが、カウンセリング現場では、思考優位では進みません。カウンセラーは、ただ話を聴いているようで、常に、分析と見立てをし続けています。そして、必要な場面で、フィードバックをしています。

    ところが、分析依存が強い方は、フィードバックを嫌がります。気持ちが揺さぶられるし、傷に触れるし、怖いし、不安だし、すぐに思考の言葉を紡いで逸らして逃げます。

    「怖いです〜。でも、これまでの経験で、大事なところだってわかってます。」「ちょっと待って下さい。トイレ行ってきます。」「飲み物入れてきます。」と、じたばたしながらも、フィードバックを受ける方や、請求メールでのフィードバックが厳しいと嘆きつつも自分の問題として受け止めるようになった方は、おのずと進んで行かれます。

    「自分の連鎖が知りたい」という主旨の申込みの中には、分析をしてもらっておしまい、という人も、わずかながらいました。琴線に触れてハラハラと涙を流されるのですが、たった一度でわかった気になり、根本的な自分との向き合いに入らず、徒労感を感じたことが何度かありました。分析を欲しがるーそれがそもそも依存ですからね。カウンセラーに答えを貰いたがっているんです。

    脚本ちゃんは簡単にいなくなるわけに行きませんから、いろんなハラスメントにぐるぐるします。(ブログで書いている事例は、そういうあたりを省いていますから、簡潔で細かやな分析になっています。)

    分析依存の方は、スタートから、無意識(脚本)がカウンセラーをアリバイ(ICの希望どおりカウンセリングを受けたよん)の道具にしますが、会ってお話を聴くまでこちらにはわかりません。実際に会って、IPの強さをお伝えしても「そうですね。」とにこやかだったり、思考が強い=冷静で優秀という側面を受けいれて、気持ちに入ってゆきません。
    これらの経験から、【スタート】が肝心だということで、申込要領を作成して、まっすぐに入っていただけるようにしました。全部、漏れなく読みながら、申込の欄をきちんと埋めますと、どうしたって「覚悟」が決まってゆきます。申し込まれる方は、まず、申込要領を漏れなくお読み下さい。





    ★表層意識を操る脚本ちゃん---------

    実際、カウンセリング現場で、分析に頼る人はなかなか進みません。
    多くの場合、思考が働いて、気持ちに入らないので脚本優位に進みます。

    14.世代間連鎖によるダブルバインド事例の記事内でわかりやすいところを上げますと、

    「この子は強いな」と【思い】つつ、「ほんとはK子ちゃんと遊びたいんだよね」と子の【気持ちに共感】し、「ママのパワー送るから頑張れ」と言いました。【※エンパワー】

    【 】の全てが虚構だったことが明白になりましたね。

    ------抜粋
    「脚本人生劇場」を生きている人は芝居がかった人生になります。そこで表現される大げさな喜怒哀楽は、インナーチャイルドではなく、脚本ちゃんが絶好調であるときなのです。
    ------ここまで

    このように、表層意識では、気持ちが出ているし、泣いているし、感じているし、時にはドラマチックな表現もしてくれますので、ご本人も、こんなに【気持ち】が出てると満足します。ここで、無理矢理、傷をこじ開けてICを見ろと言っても、脚本ちゃんはICにゆずってくれません。この子は、誰にも認めてもらえず、やっと話す場が出来ましたからね、そう簡単に追い出されるわけに行かないんです。

    で、それを、誰が聴いているというと、実はご本人が聴いています。まず、脳内親に聴かせています。そして、脳内親に忠実な脚本ちゃんに抑え込まれ続けたICが聴いています。思考が疲れた頃に、ICが出てきます。脚本ちゃんを無視すると、脚本ちゃんのしがみつきが強くなるので、ここはタイミングを待たないとなりません。

    カウンセリングでも、【思った】とか、〜〜な【気持ち】という脚本の語りが随分あります。本物感情かニセモノ感情か、その人の連鎖や生き癖、人生脚本がだんだん露になってゆきながら、明らかになってゆきます。





    ★脚本ちゃんは必死です---------

    これは、何度も経験していますが、私がカウンセリングで使った言葉のある部分だけを切り取って解釈して、ショックを受けたり傷ついたりすることがあります。自分を守るために、いわゆる「言質を取る」「難癖をつける」たぐいのことをしちゃったりします。脚本ちゃんは、脳内親を守るのに必死なんですね。

    ここを読んで、(うんうん)と笑っている人たちが浮かびますが、たった一言に執着して、カウンセラーをやり込めようとしたり、脚本ちゃんは、存在をかけて相手を脅かそうと頑張ります。

    そこはそんなに重要じゃないな、という場面に執着して、「聞いて聞いて」とそこを話さないと気が済まない脚本ちゃんもいます。

    インナーチャイルドを刺激しても、さらりと躱して、あるいは無視して脚本ちゃんは語り続けます。

    脚本ちゃんが語り尽くした頃に、ロールプレイに入れそうかなと思ったあたりで逃げちゃいます。

    そこから進めるかどうかは、ご本人しだいですし、この仕組みに気がついたら、悪戯を見つかった子どもみたいに笑っていらっしゃいますけどね。

    つまり、無意識(脚本)は、カウンセラーと繋がらないように、必死にあれこれと策略をめぐらしているのです。

    そんな脚本ちゃんも、ボロボロに疲れて来ると、理路整然じゃいられません。人を試す、誰かをブラックだと決めつける(自分に視点が向いていない)、自分を特別な才能者と思いこむ、リミッターをかける等など、ハラッサーから降りれず苦し紛れにいろいろやります。

    良くありがちなのが、自己価値を高いと思いたくて、頼んでもいないのに「あなたに必要だと思う」と映画や講演を紹介したり、「この品物があなたに会いたがっているようで。」と、全然そんな気がしないのに物を押し付けようとします。自分の場所探しに必死なんだと思いますが、ハラスメントに巻き込まれるわけにいきませんから、対応しないことですね。こういう人を親切だと勘違いして繋がる人は、自分の寂しさを味わってあげていません。気をつけて下さいね。





    ★待っててくれてありがとう---------

    「本当に待っててくれてありがとうございます。」
    「私が自分で気がつくまで、待っててくれてありがとうございます。」

    こういう言葉を私はときおり貰います。

    あがいて、苦しんで、脚本ちゃんがしがみついて、ほんとの気持ちが隠れていて、だからずっと苦しくて・・・

    表層では、涼しい顔をして、一人で大丈夫と言って、あるいは一人じゃなくても大丈夫と言って、時々なにかの衝動が沸いて・・・

    頭でわかったのに、気持ちがついてゆけなくて、ついてゆけてないことにも気がつかなくて・・・

    思考の理解で自己分析して満足して、思考優位の脚本がした分析だから、言葉が上滑りして・・・

    気持ちがわからない!と嘆いて、苦しんで、自分を探し続けて・・・

    自分と自分以外の境界線をひけるようになったのに、まだ怒りが消えなくてぶつけたくて・・・

    小石につまづいて、つまづいた小石を拾いながら何度もなんども・・・

    なんどもなんども・・・・・・

    それなのに、こんなに長い間、待っててくれてありがとう!



    私にくれているようで、ちゃんと小さいちゃんが聴いています。

    だから、私は言います。

    根気良く自分を諦めなかったことこそを褒めて上げて下さい。

    ここで、カウンセラーのおかげにしちゃったら、脚本ちゃんが喜びます。

    【長い間、待っててくれてありがとう!小さいちゃん。】

    どうか、ちいさいちゃんと繋がって下さい。

    私も嬉しい瞬間です。



    自分の生き癖や執着に気付く
    ハラスメント界にいるのは自分自身
    子育てが苦しい~(子どもはもっと苦しい)
    どっち見てますか
    アサーティブなあり方
    相談申込み要領納得戴いた上で、私専用相談申込(女性のみ)からお申込みください。
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    【2014/09/19 14:10】 | カウンセリング
    【タグ】 インナーチャイルド  人生脚本  脳内親  ハラッシー  無意識    
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    B子さん
    中尾真智子
    > ありがとうございました。

    こちらこそ、ありがとうございます。



    B子
    ドンマイ、って良い言葉ですね。

    気付かせてもらえたから、手離せる。

    ありがとうございました。



    B子さん
    中尾真智子
    > はっきりと伝えていただいて、ありがとうございました。

    気付いたらそれを手放せますからドンマイです。実は、記事を書くと、「私のことかと思った。」という声をよくいただきます。^^


    B子
    はっきりと伝えていただいて、ありがとうございました。


    すみれさんへ
    中尾真智子
    > 気付きのきっかけをありがとうございます。

    どういたしまして。^^


    B子さんへ
    中尾真智子
    私は、B子さんの脚色された部分はお借りしましたが、多くの自律に向かいたい読者の皆さんに向けて書いていました。

    B子さんが『嬉しかった』のは、ブログ上で私を代理親にしているかもしれませんよ。あぶないあぶない。^^

    『ウルサイIPを爪弾きにして、自分の気持ちを口から出して、人生を自分の手に取り戻していきます。』ー応援しています。^^


    すみれ
    気付きのきっかけをありがとうございます。



    ありがとうございます!!
    B子
    私のこと!?って、びっくりしました。
    嬉しかった!

    中尾先生のブログで解説していただいて、新たに気がつくことができて、
    さらに真智子さんの解説まで!!
    嬉しかったです!

    まだまだウルサイIPを爪弾きにして、自分の気持ちを口から出して、人生を自分の手に取り戻していきます。

    ありがとうございました!

    コメントを閉じる▲
    コメント
    この記事へのコメント
    B子さん
    > ありがとうございました。

    こちらこそ、ありがとうございます。
    2014/09/25(Thu) 21:13 | URL  | 中尾真智子 #-[ 編集]
    ドンマイ、って良い言葉ですね。

    気付かせてもらえたから、手離せる。

    ありがとうございました。

    2014/09/25(Thu) 12:06 | URL  | B子 #mQop/nM.[ 編集]
    B子さん
    > はっきりと伝えていただいて、ありがとうございました。

    気付いたらそれを手放せますからドンマイです。実は、記事を書くと、「私のことかと思った。」という声をよくいただきます。^^
    2014/09/24(Wed) 05:29 | URL  | 中尾真智子 #-[ 編集]
    はっきりと伝えていただいて、ありがとうございました。
    2014/09/23(Tue) 20:09 | URL  | B子 #mQop/nM.[ 編集]
    すみれさんへ
    > 気付きのきっかけをありがとうございます。

    どういたしまして。^^
    2014/09/22(Mon) 18:08 | URL  | 中尾真智子 #-[ 編集]
    B子さんへ
    私は、B子さんの脚色された部分はお借りしましたが、多くの自律に向かいたい読者の皆さんに向けて書いていました。

    B子さんが『嬉しかった』のは、ブログ上で私を代理親にしているかもしれませんよ。あぶないあぶない。^^

    『ウルサイIPを爪弾きにして、自分の気持ちを口から出して、人生を自分の手に取り戻していきます。』ー応援しています。^^
    2014/09/22(Mon) 18:07 | URL  | 中尾真智子 #-[ 編集]
    気付きのきっかけをありがとうございます。

    2014/09/20(Sat) 04:59 | URL  | すみれ #-[ 編集]
    ありがとうございます!!
    私のこと!?って、びっくりしました。
    嬉しかった!

    中尾先生のブログで解説していただいて、新たに気がつくことができて、
    さらに真智子さんの解説まで!!
    嬉しかったです!

    まだまだウルサイIPを爪弾きにして、自分の気持ちを口から出して、人生を自分の手に取り戻していきます。

    ありがとうございました!
    2014/09/19(Fri) 22:46 | URL  | B子 #mQop/nM.[ 編集]
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