家族カウンセラーの想いつれづれ
    さてさて、「土浦連続殺傷事件」―13,吹き鳴らされた第3のラッパ

    今の英司のブログのシリーズが、辛くて読めないという方は、すこしずつどうぞ。

    今日も、気になる部分を抜粋しながら、書いてゆきますね。抜粋内のピンク字は私です。

    -----抜粋---------
    第1の脱出は、破壊的な父親から身を守るために部屋にこもること。
    ※破壊的なのは、父親だけじゃありません。

    第2の脱出は、ファンタジーの世界にのめり込むこと。


    第1は身体的な脱出ですが、母親の縛りがあるので外には向かいません。
    ※母親は夫のせいにして自分の無力を嘆きます。手塩にかけた我が子に、裏切られた気持ちになり、愛が憎悪に変わることさえあります。こういう気持ちに気がついたら、自分が自分の事しか考えていないエゴの真ん中にいる、と自覚してください。その自覚から変化は起こるかもしれません。



    第2は心理的な脱出です。現実があまりにも苦しいために、統合失調症になって幻覚の世界に逃げたり、アルコールや薬物依存になってトリップの世界に逃げたりするのと同じく、ゲームの世界に逃げ込んだのです。

    ※ゲームの世界に逃げ込んだ=ゲームが悪、という短絡思考はよしてくださいね。ゲームに救われた子どもも多いでしょう。



    『ゲームの世界では主人公は才能にあふれ、自由に行動』できました。

    何より、自分の意志で決断でき、行動できたのでしょう。
    操り人形でなければならない現実の世界では、意志を持ってはいけないのですから、彼は「自分が決める」ということにとても強いこだわりを持っています。

    ※ゲームで、自由を得たからこそ、自分が決めるという気持ちを持てた。こういう部分は親は見落としがちです。「ゲームばっかりやって!」と冷たい視線で心を刺すのではないでしょうか。
    昔の親は、「漫画ばっかり見て!」と「テレビばっかり見て!」と叱りましたでしょ。




    何より、自分の意志で決断でき、行動できたのでしょう。
    操り人形でなければならない現実の世界では、意志を持ってはいけないのですから、彼は「自分が決める」ということにとても強いこだわりを持っています。
    友情に触れて心が出てきたチャンスさえも、「脚本&IP連合」は逆手にとって、自分を責めるきっかけに変えてしまいます。この「脚本&IP連合」の巧妙さが分かるでしょうか。
    「自分が決める」ことへのこだわりとは、操り人形から人間になりたいという悲願です。その願いや誓いを逆手にとって、再び脚本人生を歩く操り人形に戻すわけですから巧みです。

    ※似たようなことが、カウンセリングの最中にもよく起こります。この巧妙さは、なかなか自分では気がつきません。「気づきました。」っていうおりこうさんの奥に隠れているものがあったり、するっと大事なところをスルーしたり、話題を変えたりします。それらの流れをフィードバックして、何が起こったか見てゆきます。



    相談者の方々も繰り返し繰り返し罠にかかりますので、カウンセラーはそこをフィードバックしなければなりません。すると、その「自分が怖い」と思ったり、「脚本凄い」と呆れつつ感心したり、「健気で一途」と認めたりしつつ、自分の生き癖を理解していかれます。

    ※「恐い」はよく聴かれます。この「恐い」の正体は自分自身が作った「恐い」です。「恐い」から進まないと決めて守っているのは、親です。親と対決したとか、手紙を送ったとか、ハグしてもらったとか、そういう現実の親子のこととは別の、子どもの頃の親を大事に守っているのでしょう。



    そして、脚本が忠誠を誓っている脳内母親を表に引っ張り出したとき(←これはエンプティチェアという方法でできます)、真の理解と解放が訪れるのです。

    ※私はロールプレイはよくやりますが、親だけはエンプティでやります。エンプティを怖がる人は、親を守っています。やってはみたものの、頭で闘ってるだけで終わる場合もあります。それでも、一度でも挑戦したことは、次のチャンスに繋がるでしょう。エンプティを何度もやってみるチャレンジャーもいらっしゃいます。一度やったから〜というほど簡単じゃないです。インナーチャイルドを封じて、頑固なほどに脳内親に服従し続ける脚本ちゃんは、へとへとなのに続けるのだもの健気ですよね。押し込められたインナーチャイルドが怒り出すわけです。



    あなたが自分や他人を責めているとき、
    「難しい、無意味、無理、無駄」と言ったり書いたりしているとき、
    「眠い、だるい、疲れた」とダミー感覚に押しつぶされているとき、
    「怖い、恥ずかしい、面倒くさい」というダミー感情に足止めされているとき、それはすべて連合軍に負けて操り人形となって、自己洗脳の言葉を吐かされているだけなのです。

    ※上の言葉はしょっちゅう耳にします。それを聴かされる周囲への影響も大きいでしょうね。
    「疲れた」時に「疲れた」と言っていいんですよ。ため息やあくびの効用もありますしね。ただ、ダミー感情の時は、実は疲れたと思い込んで、動けないと思い込んでいるのです。動いてみたら、楽しく過ごした、なんてことはしょちゅう聴かれます。
    予約を入れた相談者さんが「今日は疲れているので、カウンセリングを延期します。」と言う場合がまれですがありました。「今日はだるいので病院に行けません。」と通院予約を延期するようなものじゃないだろうかと不思議です。その疲れ、だるさ、辛さこそ聴いてみたいですけどね。脳内親は動かすまいとするけれど、動いてみたらインナーチャイルド優位になります。実際に、体調悪いままカウンセリングを受けて、多くの人が軽くなって帰られます。




    他人に言っているようで、すべては自分に言っているという真実にお気づき下さい。感覚や感情は口にすることで、それがダミーかチャイルドかわかってきます。動けないと思っていたのに、家(部屋)という結界から抜けると動けるようになったりします。すべては、「言葉」と「行動」にかかっているのです。自己洗脳しかしない思考はうっちゃって下さい。

    ※言葉と行動ですよー。ぐるぐる思考してても変化は起こりません。



    ゲームの世界でのみ『自由に行動』できました。それは、「脚本&IP連合」が“許可”したからです。「体」を行動させずに、「脳」の中に閉じ込めておくことができますからね。
    それを選んだのは自分であること。
    自分を苦しめているのは自分であること。
    自分(脚本ちゃん)が忠誠を尽くしているのは、自分が創った脳内母親であること。だから、すべてが(誰も見る人のいない)自作自演であること。

    ※脚本ちゃんは人を巻き込みます。配偶者、子ども、孫、友人、知人、同僚、部下、上司、異性、所属している団体、お客として、店員として、等等。心の奥に(誰かわかって欲しい)という気持ちを形を変えて、ハラスメントのやり方でやらかします。ハラッサーなのか、ハラッシーなのか、その時々で、また相手次第で違うでしょう。



    『つまらないから死にます。それだけです。つまらないB級映画を2時間も見続けなきゃならないなんて地獄の苦しみでしょう?いっそのこと途中で見るのやめたほうがイイでしょう?その方が楽ってもんです!』―どれほどの苦しみだったか、この悲鳴に表れていると思います。第2の脱出も限界が来ました。

    ※「死ぬしかない(殺すしか無い)」、非情な言葉に感じますね。しかし、「ウノがないからトランプで遊ぶ〜しかない。」というのとはわけが違います。命に「死ぬ(殺す)〜しかない」という悲鳴です。こんな悲鳴をあげるまで放置していたのは誰か。「こんな子に育てた覚えは無い。」とか「あんないい子だったのに変わってしまった。」なんていう親の非情さが哀しいです。



    -----------------



    抜粋から逸れますが・・・

    子は親の背中を見て育ちます。
    親の不正直さも、親の詭弁も、親の狡さも、親の誤摩化しも、要するに「嘘」を見ています。人間は、そもそもそういう部分があります。いろいろなバランスを取って生きています。私も嘘をつけない性分ですが、嘘をつかないかというとそれも嘘です。本当のことを言って傷つける必要がなければ、言わないという方法も取るし、しつこく要求されたら、「忘れたのよー」と小さな嘘をつくかもしれません。そんな大人たちの1人です。
    が、親はいとも簡単に、子には「嘘をつくな」と聖人君子を要求します。「嘘は良くない」という洗脳もします。恐いなー。


    初めてついた嘘を覚えていますか?想像してみてください。

    1)うっかり手が滑ってお茶碗を割ってしまった・・・そうとは言えずに「弟(妹)がぶつかったから」と言ってしまった。

    2)遊びに夢中になって約束の時間に帰れなかった・・・そうとは言えずに「◯ちゃんが帰してくれなかった」と言ってしまった。

    3)新築の床に物を落として傷がついてしまった・・・そうとは言えずに「知らない」としらをきってしまった。

    (事例に触れないようにと気をつけたら、想像力が貧困になってしまいました。倫理に縛られている私がよくわかりますねー。^^
    他に思いついたら、教えて下さいね。加筆します。)



    初めての嘘は思い出せなくても、嫌々だけど仕方なくついた嘘、顔面蒼白になりながらついた嘘、そんなイメージは湧くと思います。これらの特徴は、背景に「ありのままでは受け入れてもらえない」という生育環境があります。
    さて、では、皆さんの親御さんは、なんと言うか、想像してみてください。そして、皆さんは、自分のこどもさんになんて言うでしょうか。

    1)手が滑っちゃった→

    2)遊びに夢中になっちゃった→

    3)床に物を落として傷つけちゃった→

    子どもさんがいないから〜と言う方は、別の人を浮かべてもいいです。配偶者、同居人、甥っ子姪っ子、言い訳の多い親や上司、仕事仲間もありですね。どの立場でも同じことが言えるでしょうか。



    今日のところはこんなところで〜。^^





    自分の生き癖や執着に気付く
    ハラッサーはもともとはハラッシー
    子育てが苦しい~(子どもはもっと苦しい)
    どっち見てますか
    アサーティブなあり方
    相談申込み要領を熟読戴いた上で、私専用相談申込(女性のみ)からお申込みください。
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    第1の脱出は、破壊的な父親から身を守るために部屋にこもること。
    ※破壊的なのは、父親だけじゃありません。

    第2の脱出は、ファンタジーの世界にのめり込むこと。


    第1は身体的な脱出ですが、母親の縛りがあるので外には向かいません。
    ※母親は夫のせいにして自分の無力を嘆きます。手塩にかけた我が子に、裏切られた気持ちになり、愛が憎悪に変わることさえあります。こういう気持ちに気がついたら、自分が自分の事しか考えていないエゴの真ん中にいる、と自覚してください。その自覚から変化は起こるかもしれません。



    第2は心理的な脱出です。現実があまりにも苦しいために、統合失調症になって幻覚の世界に逃げたり、アルコールや薬物依存になってトリップの世界に逃げたりするのと同じく、ゲームの世界に逃げ込んだのです。

    ※ゲームの世界に逃げ込んだ=ゲームが悪、という短絡思考はよしてくださいね。ゲームに救われた子どもも多いでしょう。



    『ゲームの世界では主人公は才能にあふれ、自由に行動』できました。

    何より、自分の意志で決断でき、行動できたのでしょう。
    操り人形でなければならない現実の世界では、意志を持ってはいけないのですから、彼は「自分が決める」ということにとても強いこだわりを持っています。

    ※ゲームで、自由を得たからこそ、自分が決めるという気持ちを持てた。こういう部分は親は見落としがちです。「ゲームばっかりやって!」と冷たい視線で心を刺すのではないでしょうか。
    昔の親は、「漫画ばっかり見て!」と「テレビばっかり見て!」と叱りましたでしょ。




    何より、自分の意志で決断でき、行動できたのでしょう。
    操り人形でなければならない現実の世界では、意志を持ってはいけないのですから、彼は「自分が決める」ということにとても強いこだわりを持っています。
    友情に触れて心が出てきたチャンスさえも、「脚本&IP連合」は逆手にとって、自分を責めるきっかけに変えてしまいます。この「脚本&IP連合」の巧妙さが分かるでしょうか。
    「自分が決める」ことへのこだわりとは、操り人形から人間になりたいという悲願です。その願いや誓いを逆手にとって、再び脚本人生を歩く操り人形に戻すわけですから巧みです。

    ※似たようなことが、カウンセリングの最中にもよく起こります。この巧妙さは、なかなか自分では気がつきません。「気づきました。」っていうおりこうさんの奥に隠れているものがあったり、するっと大事なところをスルーしたり、話題を変えたりします。それらの流れをフィードバックして、何が起こったか見てゆきます。



    相談者の方々も繰り返し繰り返し罠にかかりますので、カウンセラーはそこをフィードバックしなければなりません。すると、その「自分が怖い」と思ったり、「脚本凄い」と呆れつつ感心したり、「健気で一途」と認めたりしつつ、自分の生き癖を理解していかれます。

    ※「恐い」はよく聴かれます。この「恐い」の正体は自分自身が作った「恐い」です。「恐い」から進まないと決めて守っているのは、親です。親と対決したとか、手紙を送ったとか、ハグしてもらったとか、そういう現実の親子のこととは別の、子どもの頃の親を大事に守っているのでしょう。



    そして、脚本が忠誠を誓っている脳内母親を表に引っ張り出したとき(←これはエンプティチェアという方法でできます)、真の理解と解放が訪れるのです。

    ※私はロールプレイはよくやりますが、親だけはエンプティでやります。エンプティを怖がる人は、親を守っています。やってはみたものの、頭で闘ってるだけで終わる場合もあります。それでも、一度でも挑戦したことは、次のチャンスに繋がるでしょう。エンプティを何度もやってみるチャレンジャーもいらっしゃいます。一度やったから〜というほど簡単じゃないです。インナーチャイルドを封じて、頑固なほどに脳内親に服従し続ける脚本ちゃんは、へとへとなのに続けるのだもの健気ですよね。押し込められたインナーチャイルドが怒り出すわけです。



    あなたが自分や他人を責めているとき、
    「難しい、無意味、無理、無駄」と言ったり書いたりしているとき、
    「眠い、だるい、疲れた」とダミー感覚に押しつぶされているとき、
    「怖い、恥ずかしい、面倒くさい」というダミー感情に足止めされているとき、それはすべて連合軍に負けて操り人形となって、自己洗脳の言葉を吐かされているだけなのです。

    ※上の言葉はしょっちゅう耳にします。それを聴かされる周囲への影響も大きいでしょうね。
    「疲れた」時に「疲れた」と言っていいんですよ。ため息やあくびの効用もありますしね。ただ、ダミー感情の時は、実は疲れたと思い込んで、動けないと思い込んでいるのです。動いてみたら、楽しく過ごした、なんてことはしょちゅう聴かれます。
    予約を入れた相談者さんが「今日は疲れているので、カウンセリングを延期します。」と言う場合がまれですがありました。「今日はだるいので病院に行けません。」と通院予約を延期するようなものじゃないだろうかと不思議です。その疲れ、だるさ、辛さこそ聴いてみたいですけどね。脳内親は動かすまいとするけれど、動いてみたらインナーチャイルド優位になります。実際に、体調悪いままカウンセリングを受けて、多くの人が軽くなって帰られます。




    他人に言っているようで、すべては自分に言っているという真実にお気づき下さい。感覚や感情は口にすることで、それがダミーかチャイルドかわかってきます。動けないと思っていたのに、家(部屋)という結界から抜けると動けるようになったりします。すべては、「言葉」と「行動」にかかっているのです。自己洗脳しかしない思考はうっちゃって下さい。

    ※言葉と行動ですよー。ぐるぐる思考してても変化は起こりません。



    ゲームの世界でのみ『自由に行動』できました。それは、「脚本&IP連合」が“許可”したからです。「体」を行動させずに、「脳」の中に閉じ込めておくことができますからね。
    それを選んだのは自分であること。
    自分を苦しめているのは自分であること。
    自分(脚本ちゃん)が忠誠を尽くしているのは、自分が創った脳内母親であること。だから、すべてが(誰も見る人のいない)自作自演であること。

    ※脚本ちゃんは人を巻き込みます。配偶者、子ども、孫、友人、知人、同僚、部下、上司、異性、所属している団体、お客として、店員として、等等。心の奥に(誰かわかって欲しい)という気持ちを形を変えて、ハラスメントのやり方でやらかします。ハラッサーなのか、ハラッシーなのか、その時々で、また相手次第で違うでしょう。



    『つまらないから死にます。それだけです。つまらないB級映画を2時間も見続けなきゃならないなんて地獄の苦しみでしょう?いっそのこと途中で見るのやめたほうがイイでしょう?その方が楽ってもんです!』―どれほどの苦しみだったか、この悲鳴に表れていると思います。第2の脱出も限界が来ました。

    ※「死ぬしかない(殺すしか無い)」、非情な言葉に感じますね。しかし、「ウノがないからトランプで遊ぶ〜しかない。」というのとはわけが違います。命に「死ぬ(殺す)〜しかない」という悲鳴です。こんな悲鳴をあげるまで放置していたのは誰か。「こんな子に育てた覚えは無い。」とか「あんないい子だったのに変わってしまった。」なんていう親の非情さが哀しいです。



    -----------------



    抜粋から逸れますが・・・

    子は親の背中を見て育ちます。
    親の不正直さも、親の詭弁も、親の狡さも、親の誤摩化しも、要するに「嘘」を見ています。人間は、そもそもそういう部分があります。いろいろなバランスを取って生きています。私も嘘をつけない性分ですが、嘘をつかないかというとそれも嘘です。本当のことを言って傷つける必要がなければ、言わないという方法も取るし、しつこく要求されたら、「忘れたのよー」と小さな嘘をつくかもしれません。そんな大人たちの1人です。
    が、親はいとも簡単に、子には「嘘をつくな」と聖人君子を要求します。「嘘は良くない」という洗脳もします。恐いなー。


    初めてついた嘘を覚えていますか?想像してみてください。

    1)うっかり手が滑ってお茶碗を割ってしまった・・・そうとは言えずに「弟(妹)がぶつかったから」と言ってしまった。

    2)遊びに夢中になって約束の時間に帰れなかった・・・そうとは言えずに「◯ちゃんが帰してくれなかった」と言ってしまった。

    3)新築の床に物を落として傷がついてしまった・・・そうとは言えずに「知らない」としらをきってしまった。

    (事例に触れないようにと気をつけたら、想像力が貧困になってしまいました。倫理に縛られている私がよくわかりますねー。^^
    他に思いついたら、教えて下さいね。加筆します。)



    初めての嘘は思い出せなくても、嫌々だけど仕方なくついた嘘、顔面蒼白になりながらついた嘘、そんなイメージは湧くと思います。これらの特徴は、背景に「ありのままでは受け入れてもらえない」という生育環境があります。
    さて、では、皆さんの親御さんは、なんと言うか、想像してみてください。そして、皆さんは、自分のこどもさんになんて言うでしょうか。

    1)手が滑っちゃった→

    2)遊びに夢中になっちゃった→

    3)床に物を落として傷つけちゃった→

    子どもさんがいないから〜と言う方は、別の人を浮かべてもいいです。配偶者、同居人、甥っ子姪っ子、言い訳の多い親や上司、仕事仲間もありですね。どの立場でも同じことが言えるでしょうか。



    今日のところはこんなところで〜。^^





    自分の生き癖や執着に気付く
    ハラッサーはもともとはハラッシー
    子育てが苦しい~(子どもはもっと苦しい)
    どっち見てますか
    アサーティブなあり方
    相談申込み要領を熟読戴いた上で、私専用相談申込(女性のみ)からお申込みください。
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    【2013/08/12 14:25】 | 人生脚本
    【タグ】 インナーチャイルド  人生脚本  脳内親  ハラスメント  無意識  怒り  ハラッサー  ハラッシー  インナーペアレンツ  
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    ももさん
    中尾真智子
    > 涙がでてきました(*^^*)こんな風に小さい私をよしよしするんですね。明日もがんばります!

    そこそこのがんばりで〜。


    すみれさん
    中尾真智子
    > >子供の頃、嘘をついてはいけないところで教師に嘘をつき(当時担任教師にターゲットにされていて、価値観の押し付け、介入にあってました。今思うと担任教師が大嫌いだった)、嘘をついた理由も聞かずにクラスメイトの前で殴られたことがあり、親に面談の際、教師が報告したけれど親は放置。

    酷いですね。

    > >嘘も方便と思って、本当のことを言いたくないと思っても、結局言ってしまうのは、今だに嘘をつくと罰せられることを体で覚えているからだなぁと思います。

    自分を守るための手段も使えないのは苦しいですね。
    嘘をつくな!という禁止令があると、常に誰かの許可を求めてしまう、常に顔色を伺いながら行動してしまう。とても多く見られます。

    > >知識としてわかっても、まだ混乱してるんだと思います。

    ぼちぼち。

    受け止めて下さってありがとうございます( ; ; )
    もも
    涙がでてきました(*^^*)こんな風に小さい私をよしよしするんですね。明日もがんばります!


    すみれ

    >子供の頃、嘘をついてはいけないところで教師に嘘をつき(当時担任教師にターゲットにされていて、価値観の押し付け、介入にあってました。今思うと担任教師が大嫌いだった)、嘘をついた理由も聞かずにクラスメイトの前で殴られたことがあり、親に面談の際、教師が報告したけれど親は放置。
    >嘘も方便と思って、本当のことを言いたくないと思っても、結局言ってしまうのは、今だに嘘をつくと罰せられることを体で覚えているからだなぁと思います。
    >知識としてわかっても、まだ混乱してるんだと思います。




    たこりんさん
    中尾真智子
    > やっぱりひとりをだいじにします
    > 人を好きなのも思いきり味わって
    > 好き好きmind感じたし
    > さびしかったんだわ
    > 私には大したちからないし
    > でもそれが私なんだから

    1人になるのと独ぼっちは違いますよぉ。ひとりぼっちにならないでね。
    楽しいことはやったらいいです。楽しい人と会ったらいいです。しんどかったら伝えたらいいし、伝わらなければ離れたらいいです。


    ももさん
    中尾真智子
    > 昔、ほめられたくてテーブルを片付けてたとき、ビンを倒してこぼして父に怒られたことを思い出しました。泣くのをぐっとこらえてました。とっても悲しかったです。嘘のところを読んで、出てきた思い出です(^^)

    片付けをして偉いねえ。あらあら、倒れちゃったか。大丈夫だよ。台ふきんでふきふきしようね。(小さいももちゃんをイメージ)


    すみれさん(前後してしまった)
    中尾真智子
    > >父親の仕事の関係者からの電話に、目の前にいる父親に、いないことにしてくれと言われ、私が電話で、「父はいません。」と言っていたこと。毎回相手には、連絡がとれないと怒られて、中にはお説教する人もいて、嫌な思いをしたなぁ。

    大人の都合で嘘を言わされるなんて、哀しいことでしたね。親の目の前で親の代わりに他人に怒られて、嫌だったねぇ。

    > >他人に言うと、それは仕方ないよね、と言われてすごく嫌だった。

    仕方なくないよ。大人の汚れた世界に子どもを巻き込むな。

    > >ある意味、本当に天晴れな父親です。

    あっぱれな無責任大人。ちいさいすみれちゃん、哀しかったね。

    こうめさん
    中尾真智子

    > そういえば何やっても家の中では異端児だったな。それもまた、今となってはいい思い出…?

    いい思い出? 

    >
    > 義妹から色々と聞いて。自分の生まれ育った家族と同じような病理を抱えてるなぁ…と。

    脚本同士が引かれ合いますからね。

    > 孫悟空でしたっけ、逃げても逃げても結局はお釈迦様の掌…とかいうあれみたいだなーと。

    これは打ち破りましょう。^^



    Re: あくまでも一例で、人によってIPも脚本もICも違って来ます。
    中尾真智子
    > > 最近は、人を誘ったり、遊んだりしていて、IC、ハラスメントして自分から逃げてるIPのかな とか迷う脚本ときがあります。
    > > ずっと一人で強がってきた脚本 もう一人ぼっちは嫌IC
    > > あなたが好きですとか 一緒だと楽しいとか言えるよろこびを感じています。
    > > 人を好きになってもいいと思うと 体がゆるんであったかくなります。
    > > ならなければいけないIPと 恐くなるIC
    >
    > > 自分がハラッサーだったら、、とかハラッシーだったら、 とか思った時の怖さ、これも何なんでしょう。
    >
    > 赤字で入れてみました。一緒に出て来ますから混乱しますね。整理して、脚本ちゃんにも語らせてあげて味わって、その後に抑圧された感情が出て来ますからそれを味わってあげたいですね。脚本ちゃんは手強いです。


    たこりんさん
    中尾真智子
    > 最近は、人を誘ったり、遊んだりしていて、IC、ハラスメントして自分から逃げてるIPのかな とか迷う脚本ときがあります。
    > ずっと一人で強がってきた脚本 もう一人ぼっちは嫌IC
    > あなたが好きですとか 一緒だと楽しいとか言えるよろこびを感じています。
    > 人を好きになってもいいと思うと 体がゆるんであったかくなります。
    > ならなければいけないIPと 恐くなるIC

    > 自分がハラッサーだったら、、とかハラッシーだったら、 とか思った時の怖さ、これも何なんでしょう。

    赤字で入れてみました。一緒に出て来ますから混乱しますね。整理して、脚本ちゃんにも語らせてあげて味わって、その後に抑圧された感情が出て来ますからそれを味わってあげたいですね。脚本ちゃんは手強いです。


    やっぱりひとり
    たこりん
    やっぱりひとりをだいじにします
    人を好きなのも思いきり味わって
    好き好きmind感じたし
    さびしかったんだわ
    私には大したちからないし
    でもそれが私なんだから


    もも
    昔、ほめられたくてテーブルを片付けてたとき、ビンを倒してこぼして父に怒られたことを思い出しました。泣くのをぐっとこらえてました。とっても悲しかったです。嘘のところを読んで、出てきた思い出です(^^)

    初めてついた嘘
    すみれ

    >…じゃなかったかもしれませんが、物心ついてから当たり前についていた嘘。
    >父親の仕事の関係者からの電話に、目の前にいる父親に、いないことにしてくれと言われ、私が電話で、
    「父はいません。」
    >と言っていたこと。
    >毎回相手には、連絡がとれないと怒られて、中にはお説教する人もいて、嫌な思いをしたなぁ。
    >他人に言うと、それは仕方ないよね、と言われてすごく嫌だった。
    >ある意味、本当に天晴れな父親です。





    こうめ
    お久しぶりでーすヾ(o´∀`o)ノ
    記事を拝見していて、うーん、そういえば「漫画ばっかり読んで」とか言われてたなーとか、私はファンタジーものが好きだったのですが、そういう作品を見ていると私以外の家族に猛烈に批難されたり。何がいけないのか、当時も今もサッパリわかりません。私からすれば、彼ら彼女らがかじりついて見ていた恋愛ドラマの方がついていけない…。うーん、そういえば何やっても家の中では異端児だったな。それもまた、今となってはいい思い出…?こんな私だったからこそ自分の足で立ちたいのだと意地になれるってものです。

    さてさて、記事の内容からは遠くなってしまうのですが…義妹から色々と胸の内(というか愚痴)を聞いて。あーあ、自分の生まれ育った家族と同じような病理を抱えてるなぁ…と。結婚して、実家を離れて、家族の病理から離れたと思ったのに…。しかも、どちらの家も、その病理の核になっている人物の性格がそっくりで笑えてしまいました。
    孫悟空でしたっけ、逃げても逃げても結局はお釈迦様の掌…とかいうあれみたいだなーと。


    たこりん
    あまり人を誘ったり、遊んだりしない私が
    最近は、人を誘ったり、遊んだりしていて
    こんなの、今まで生きてきた中でまったく
    な かった事で
    ハラスメントして自分から逃げてるのかな
    とか迷うときがあります。
    ずっと一人で強がってきたけど
    もう一人ぼっちは嫌なんです。
    あなたが好きですとか
    一緒だと楽しいとか
    言えるよろこびを感じています。
    人を好きになってもいいと思うと
    体がゆるんであったかくなります
    だけど、人に向かわず、一人にならなければ
    いけないと
    恐くなるときがあります。
    自分がハラッサーだったら、、とかハラッシーだったら、
    とか思った時の怖さ
    これも何なんでしょう。


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    この記事へのコメント
    ももさん
    > 涙がでてきました(*^^*)こんな風に小さい私をよしよしするんですね。明日もがんばります!

    そこそこのがんばりで〜。
    2013/09/05(Thu) 12:34 | URL  | 中尾真智子 #-[ 編集]
    すみれさん
    > >子供の頃、嘘をついてはいけないところで教師に嘘をつき(当時担任教師にターゲットにされていて、価値観の押し付け、介入にあってました。今思うと担任教師が大嫌いだった)、嘘をついた理由も聞かずにクラスメイトの前で殴られたことがあり、親に面談の際、教師が報告したけれど親は放置。

    酷いですね。

    > >嘘も方便と思って、本当のことを言いたくないと思っても、結局言ってしまうのは、今だに嘘をつくと罰せられることを体で覚えているからだなぁと思います。

    自分を守るための手段も使えないのは苦しいですね。
    嘘をつくな!という禁止令があると、常に誰かの許可を求めてしまう、常に顔色を伺いながら行動してしまう。とても多く見られます。

    > >知識としてわかっても、まだ混乱してるんだと思います。

    ぼちぼち。
    2013/09/05(Thu) 12:33 | URL  | 中尾真智子 #-[ 編集]
    受け止めて下さってありがとうございます( ; ; )
    涙がでてきました(*^^*)こんな風に小さい私をよしよしするんですね。明日もがんばります!
    2013/09/01(Sun) 22:03 | URL  | もも #ELgsKP12[ 編集]

    >子供の頃、嘘をついてはいけないところで教師に嘘をつき(当時担任教師にターゲットにされていて、価値観の押し付け、介入にあってました。今思うと担任教師が大嫌いだった)、嘘をついた理由も聞かずにクラスメイトの前で殴られたことがあり、親に面談の際、教師が報告したけれど親は放置。
    >嘘も方便と思って、本当のことを言いたくないと思っても、結局言ってしまうのは、今だに嘘をつくと罰せられることを体で覚えているからだなぁと思います。
    >知識としてわかっても、まだ混乱してるんだと思います。


    2013/09/01(Sun) 21:29 | URL  | すみれ #-[ 編集]
    たこりんさん
    > やっぱりひとりをだいじにします
    > 人を好きなのも思いきり味わって
    > 好き好きmind感じたし
    > さびしかったんだわ
    > 私には大したちからないし
    > でもそれが私なんだから

    1人になるのと独ぼっちは違いますよぉ。ひとりぼっちにならないでね。
    楽しいことはやったらいいです。楽しい人と会ったらいいです。しんどかったら伝えたらいいし、伝わらなければ離れたらいいです。
    2013/09/01(Sun) 09:00 | URL  | 中尾真智子 #-[ 編集]
    ももさん
    > 昔、ほめられたくてテーブルを片付けてたとき、ビンを倒してこぼして父に怒られたことを思い出しました。泣くのをぐっとこらえてました。とっても悲しかったです。嘘のところを読んで、出てきた思い出です(^^)

    片付けをして偉いねえ。あらあら、倒れちゃったか。大丈夫だよ。台ふきんでふきふきしようね。(小さいももちゃんをイメージ)
    2013/09/01(Sun) 07:12 | URL  | 中尾真智子 #-[ 編集]
    すみれさん(前後してしまった)
    > >父親の仕事の関係者からの電話に、目の前にいる父親に、いないことにしてくれと言われ、私が電話で、「父はいません。」と言っていたこと。毎回相手には、連絡がとれないと怒られて、中にはお説教する人もいて、嫌な思いをしたなぁ。

    大人の都合で嘘を言わされるなんて、哀しいことでしたね。親の目の前で親の代わりに他人に怒られて、嫌だったねぇ。

    > >他人に言うと、それは仕方ないよね、と言われてすごく嫌だった。

    仕方なくないよ。大人の汚れた世界に子どもを巻き込むな。

    > >ある意味、本当に天晴れな父親です。

    あっぱれな無責任大人。ちいさいすみれちゃん、哀しかったね。
    2013/09/01(Sun) 07:09 | URL  | 中尾真智子 #-[ 編集]
    こうめさん

    > そういえば何やっても家の中では異端児だったな。それもまた、今となってはいい思い出…?

    いい思い出? 

    >
    > 義妹から色々と聞いて。自分の生まれ育った家族と同じような病理を抱えてるなぁ…と。

    脚本同士が引かれ合いますからね。

    > 孫悟空でしたっけ、逃げても逃げても結局はお釈迦様の掌…とかいうあれみたいだなーと。

    これは打ち破りましょう。^^

    2013/09/01(Sun) 06:45 | URL  | 中尾真智子 #-[ 編集]
    Re: あくまでも一例で、人によってIPも脚本もICも違って来ます。
    > > 最近は、人を誘ったり、遊んだりしていて、IC、ハラスメントして自分から逃げてるIPのかな とか迷う脚本ときがあります。
    > > ずっと一人で強がってきた脚本 もう一人ぼっちは嫌IC
    > > あなたが好きですとか 一緒だと楽しいとか言えるよろこびを感じています。
    > > 人を好きになってもいいと思うと 体がゆるんであったかくなります。
    > > ならなければいけないIPと 恐くなるIC
    >
    > > 自分がハラッサーだったら、、とかハラッシーだったら、 とか思った時の怖さ、これも何なんでしょう。
    >
    > 赤字で入れてみました。一緒に出て来ますから混乱しますね。整理して、脚本ちゃんにも語らせてあげて味わって、その後に抑圧された感情が出て来ますからそれを味わってあげたいですね。脚本ちゃんは手強いです。
    2013/09/01(Sun) 06:39 | URL  | 中尾真智子 #-[ 編集]
    たこりんさん
    > 最近は、人を誘ったり、遊んだりしていて、IC、ハラスメントして自分から逃げてるIPのかな とか迷う脚本ときがあります。
    > ずっと一人で強がってきた脚本 もう一人ぼっちは嫌IC
    > あなたが好きですとか 一緒だと楽しいとか言えるよろこびを感じています。
    > 人を好きになってもいいと思うと 体がゆるんであったかくなります。
    > ならなければいけないIPと 恐くなるIC

    > 自分がハラッサーだったら、、とかハラッシーだったら、 とか思った時の怖さ、これも何なんでしょう。

    赤字で入れてみました。一緒に出て来ますから混乱しますね。整理して、脚本ちゃんにも語らせてあげて味わって、その後に抑圧された感情が出て来ますからそれを味わってあげたいですね。脚本ちゃんは手強いです。
    2013/09/01(Sun) 06:37 | URL  | 中尾真智子 #-[ 編集]
    やっぱりひとり
    やっぱりひとりをだいじにします
    人を好きなのも思いきり味わって
    好き好きmind感じたし
    さびしかったんだわ
    私には大したちからないし
    でもそれが私なんだから
    2013/08/26(Mon) 22:06 | URL  | たこりん #-[ 編集]
    昔、ほめられたくてテーブルを片付けてたとき、ビンを倒してこぼして父に怒られたことを思い出しました。泣くのをぐっとこらえてました。とっても悲しかったです。嘘のところを読んで、出てきた思い出です(^^)
    2013/08/15(Thu) 15:13 | URL  | もも #ELgsKP12[ 編集]
    初めてついた嘘

    >…じゃなかったかもしれませんが、物心ついてから当たり前についていた嘘。
    >父親の仕事の関係者からの電話に、目の前にいる父親に、いないことにしてくれと言われ、私が電話で、
    「父はいません。」
    >と言っていたこと。
    >毎回相手には、連絡がとれないと怒られて、中にはお説教する人もいて、嫌な思いをしたなぁ。
    >他人に言うと、それは仕方ないよね、と言われてすごく嫌だった。
    >ある意味、本当に天晴れな父親です。


    2013/08/14(Wed) 16:17 | URL  | すみれ #-[ 編集]
    お久しぶりでーすヾ(o´∀`o)ノ
    記事を拝見していて、うーん、そういえば「漫画ばっかり読んで」とか言われてたなーとか、私はファンタジーものが好きだったのですが、そういう作品を見ていると私以外の家族に猛烈に批難されたり。何がいけないのか、当時も今もサッパリわかりません。私からすれば、彼ら彼女らがかじりついて見ていた恋愛ドラマの方がついていけない…。うーん、そういえば何やっても家の中では異端児だったな。それもまた、今となってはいい思い出…?こんな私だったからこそ自分の足で立ちたいのだと意地になれるってものです。

    さてさて、記事の内容からは遠くなってしまうのですが…義妹から色々と胸の内(というか愚痴)を聞いて。あーあ、自分の生まれ育った家族と同じような病理を抱えてるなぁ…と。結婚して、実家を離れて、家族の病理から離れたと思ったのに…。しかも、どちらの家も、その病理の核になっている人物の性格がそっくりで笑えてしまいました。
    孫悟空でしたっけ、逃げても逃げても結局はお釈迦様の掌…とかいうあれみたいだなーと。
    2013/08/12(Mon) 22:39 | URL  | こうめ #-[ 編集]
    あまり人を誘ったり、遊んだりしない私が
    最近は、人を誘ったり、遊んだりしていて
    こんなの、今まで生きてきた中でまったく
    な かった事で
    ハラスメントして自分から逃げてるのかな
    とか迷うときがあります。
    ずっと一人で強がってきたけど
    もう一人ぼっちは嫌なんです。
    あなたが好きですとか
    一緒だと楽しいとか
    言えるよろこびを感じています。
    人を好きになってもいいと思うと
    体がゆるんであったかくなります
    だけど、人に向かわず、一人にならなければ
    いけないと
    恐くなるときがあります。
    自分がハラッサーだったら、、とかハラッシーだったら、
    とか思った時の怖さ
    これも何なんでしょう。
    2013/08/12(Mon) 20:52 | URL  | たこりん #-[ 編集]
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