家族カウンセラーの想いつれづれ
    夫婦は

    源家族で育てられなかった自分の背骨を

    互いに鏡になって

    育ち合う関係だといいのだろうなぁ。


    互いに

    選び合った関係である自覚を持って

    事象の善し悪しを相手のせいにしない。

    自分も相手も傷つけない。


    言うほど簡単じゃないけど

    それが出来たら「自分」を生きられる。






    子育ての愛に混じり気ないですか
    心のコップがいっぱいの親御さん
    どっち見てますか
    ハラスメント界にいるのは自分自身
    ハラッサーとハラッシーのいたちごっこ
    いたちごっこから降りる
    アサーティブなあり方
    相談申込み要領納得戴いた上で、私専用相談申込(女性のみ)からお申込みください。


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    【2015/02/18 09:25】 | 言の葉
    【タグ】 夫婦  源家族  現家族  自律  人生脚本  
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    ★「夫が〜だから」---------------------

    「〜」は「怖い」「ケチ」「口煩い」「神経質」等などいっぱいありますが、特に現場で多く耳にするのは「夫が怖い。」です。

    よくよく聴いてみると、「怖い」は、自分の親の記憶に繋がっています。

    夫は、代理親になっているのです。(逆もしかり。)

    お互いに選び合っていますから、選んだ責任はそれぞれにあります。
    このことだけはしっかりと自覚しておいて欲しいのです。

    そうでなければ、自分の問題を相手に押し付けて、相手の問題を自分が引き受けるという境界線のない関係になってしまいます。




    ★夫婦連合---------------------

    夫(妻)が怖いというのは、怖いというレッテルを貼って問題から逃げているのでしょう。

    怖い夫(妻)のせいにして、自分の不幸物語を紡いで来たのでしょう。

    その姿を見て育った子どもが、負の連鎖を背負うことになるのです。

    子どもはお母さんが大好きですから、お母さんが喜ぶことをします。

    お母さんが、不幸物語を生きたがっていることを、子どもの無意識は拾いますから、色々な問題を起こしてくれます。

    家族の課題を子どもが教えてくれてもいます。

    この家族システムがおかしいよって、親がおかしいよって教えてくれています。

    親が気がついて、子どもにアプローチしたところ、親からもらった我慢の連鎖を発揮する子は、「私が悪いの。ママもパパも悪くないの。」と安心させ ようとするでしょう。

    大丈夫じゃなくても「大丈夫だよ。」とにっこり笑うかもしれません。

    ここで、子どもに甘えてはいけませんよ~。

    何度も言いますが、子どもはお母さんが好きだし、心配かけるな!という日本の文化で育っていますから、心配かける自分が悪い子だという思い込みを しているかもしれません。

    子どもの願いは、お父さんとお母さんが仲良しでいて欲しいのです。

    子にとって、両親が仲良しなことは、なによりの安全基地です。

    安心して、相談出来る両親でいて欲しいことでしょう。

    喧嘩をしても仲直りをして笑顔に戻れる、自律した大人でいて欲しいでしょう。

    今現在、夫婦関係にあるのなら、夫婦連合を築いてゆく努力をしてください。

    家族の中の問題は、まずは夫婦でしっかりと共有してください。

    今、子どもがいないご夫婦は、今から夫婦連合を大事に育てて下さい。

    お互いに、成長しあえる関係性を築いて下さい。

    「お願い」と「ありがとう」が言える関係を築いてください。

    夫(妻)の長所も短所も、距離をとって見守れるくらいに自律してください。





    ★子育てと境界線---------------------

    境界線を意識しないと、自律から遠ざかるばかりです。

    たとえば、人の携帯を許可なしで見る人は自他の分離が出来ていません。

    境界線もありませんし、母子分離も出来ません。

    勝手に部屋に入ったり、机の中を見てしまいます。

    心配ごとを見つけては、Doしたらいいんだろうと悩みます。

    子どもの問題を自分の問題にしてしまい、我が子の成長する過程を奪ってしまいます。

    事実をちゃんと見ないで、過剰反応な心配を抱えてしまう。

    ご飯も喉を通らなくなってしまう。

    家事もおろそかになってしまう。

    世間との境界線も見失い、怖い怖いと怯えることさえあります。

    勝手に見ておいて、怒りでいっぱいになる親御さんもいます。

    「親不孝な子ども」と嘆き哀しむ親御さんもいます。


    本末転倒ですね。

    境界線を意識して、問題(課題)の主体が誰かを見つめてください。

    そして、自分のもの以外は引き受けないことです。

    引き受けない=放置や無視じゃありません。

    引き受けずに、本人が問題を解決してゆく過程を見守ることです。

    引き受け手がいなければ、子どもはおのずと自分の問題と向き合うことになります。

    必要な時に相談に来れるように、「いつでも話しにおいで」というメッセージを伝えます。

    境界線を引いて見守るには、自分と向き合う覚悟が要ります。

    子育てを本気でやるならば、どうしたって自分と向き合わざるを得ないのです。

    我が子と対峙する「親として当たり前のこと(あえて“当たり前”と書きます)」をしないと、子どもが救われることはないでしょう。





    ★カウンセリング---------------------

    自分自身の問題と向き合おうとする時、なかなか一人では自分自身の課題が見えにくいので、カウンセリングをと考える方もいらっしゃるでしょう。

    この時に、大事なのは、自分自身のニーズにあったカウンセリングを選ぶことです。カウンセラー探しは、規約や要領を読んで納得されたところと契約 されることをお勧めします。ブログ等があれば、読まれる事をおすすめします。(ただし、相手になんとかして欲しいという依存があるとなかなか上手 くいきま せん。)


    例えば、当相談室ならば、相談申込み要領を読んで納得戴いた方をおうけしています。

    大きな特徴は、時間枠をとっぱらっていることです。2~3時間なら脚本ちゃんが喋って終わりますので、自分にたっぷり時間を用意することをおすす めしています。

    週に一回などの定期的な方法もしていません。気持ちがかけたい時に電話をかけてもらっていますが、その間隔は、個人によって、またその人の時期に よって違います。たっぷり時間をかけたカウンセリングを、実際の社会で体感して、自分で自分の育て直しをしていただいていると感じます。

    分割(借金)は依存を強めるので受けていません。以前は、お金が無い事情に同情をしたこともありましたが、お金が無くてもきちんと支払う相談者さ んがいらして、自律に向かう本気度はこういう姿勢に現れるのだと痛感致しました。そういう方がたは、普段から自分と向き合うことを意識しています し、自分 貯金(チャイルド貯金)をして、楽しみやカウンセリングに使っていらっしゃるようです。

    自律という目標に向かって、限りある時間(命)を、共有出来る方の鏡になりたいと思っております。




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    【2015/02/12 11:15】 | 自律
    【タグ】 人生脚本  脳内親  無意識  怒り  子育て  自律  代理親  境界線  母子分離    
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    ★代理親ーA子さん夫婦の事例(許可を得ています)-------------

    A子さん夫婦がケーキを食べ終えて、一個余ったのでA夫さんが譲ってくれました。

    「わーい!明日が楽しみ〜。」
    冷蔵庫に入れて、翌日のおやつに食べようとしたらありません。
    (あれ?もしかして食べたっけ?おかしいなぁ。)

    狐につままれた気分で過ごし、A夫さんが仕事から帰って来ました。





    A子「ねぇ。私のケーキが無くなったの。」

    A夫「ああ、仕事していたら小腹が空いたから夜中に食べちゃった。」

    A子「どうして!?私が楽しみにしてたの知ってるでしょう?」

    A夫「ごめん、ごめん。」

    A子「信じられない!どうして?」

    A夫「いや、ちょっとお腹が空いたから。そっこまで君が食べたかったなんて知らなかったよ。」

    A子「嬉しそうにラップして仕舞ったの見てたでしょう?」

    A夫「ごめん!明日買って来るからね。」

    A子「もういい!昨日のケーキが食べたかったの!」





    A子さんは、どんなに謝られても、自分が大事にされていないようで哀しくて許せません。
    A夫さんが買ってくれるというのも断りました。
    A夫さんは、ただただ謝るしかありませんでした。


    実際は、いつもA夫さんは譲ってくれますが、A子さんは、このケーキ事件で「大事にしてくれない夫」というレッテルを貼り、脚本人生を歩く切符を手に入れました。

    この時、哀しんでいる姿は夫を代理母親にした脚本ちゃんの姿。

    母親に大事にされなかった「怒り」と「悲しみ」を代理母親(夫)にぶつけているわ けです。(代償行為) 。



    A夫さんも、無意識にゲームを仕掛けていました。

    子ども時代に父親におやつを食べられた経験があるA夫さんにとって、それをするのはどういう気持ちなのか、それをされたらどうなるのか―その謎解きのゲームでした。

    同時に、その自分を大事にしてくれなかった母親の謎を解くゲームでもありま した。加えておかあさんに甘えたい思いもあったのでしょう。



    こんな小さな出来事でさえ、互いの脚本ちゃんは相手を代理親にしてゲームを仕掛けているのです。

    夫婦喧嘩は脚本VS脚本のバトルだと言っても過言ではないかもしれません。

    代理親にしている間は、夫婦連合は築けませんので、まずは、境界線を意識して下さい。





    子育ての愛に混じり気ないですか
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    ハラッサーとハラッシーのいたちごっこ
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    アサーティブなあり方
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    【2015/02/11 11:29】 | 人生脚本
    【タグ】 人生脚本  無意識  怒り  脳内親  心理ゲーム  夫婦連合  境界線  
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    yuiさん
    中尾真智子
    > 夫婦に限らず、このゲームって普段してることに気づきました。

    この例はたまたまご夫婦でしたが、違う立場でもありますね。

    > 何気ない日常のようですが、脚本VS脚本なんだ!
    > って、目からウロコです。

    脚本VS脚本は、女性同士でも起こりますよ〜。

    > 頭では分かっているつもりでも後で読み返すと大きな気づきあるものですね。

    ありがとうございます。

    > まずは境界線!
    > 意識します。

    はーい。応援しています。^^

    こんばんは。
    yui
    真智子さん、こんばんは。

    こちらの記事をふと読み返してみました。

    夫婦の記事なので、始めて読んだときは、私には関係無いなぁ。と思っていたのですが、夫婦に限らず、このゲームって普段してることに気づきました。
    何気ない日常のようですが、脚本VS脚本なんだ!
    って、目からウロコです。
    つきあってる彼氏との間でよくあることでした。

    決して大げさに表現してないんですよ。
    頭では分かっているつもりでも後で読み返すと大きな気づきあるものですね。

    代理親…
    そうだよな。レッテル貼り
    してるな。って気づきます。

    まずは境界線!
    意識します。

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    今回は、シリーズで書かれている
    9-2)自己洗脳で心を再封印し、脚本のレールに自分を引き戻す(2004.夏)
    の補足( )内の部分を少し丁寧に書いてゆきたいと思います。
    -----ここから---------
    (これはカウンセリングも同じです。相談者の見せる切迫した感情や奇妙な動作、苦悩の叫びなど、時として脚本人生劇場の演出であることがあります。カウンセラーがそれに気づかずにそこに共感で終わることは、脚本ちゃんをエンパワーすることになり、その相談者は延々と脚本人生を歩くことになります。その脚本を受け止めることも大事ですが、受け止めた時点できちんとそれが演出であることを指摘することで変化が訪れます)
    -----ここまで---------


    ※【 】は引用部分

    【相談者の見せる切迫した感情や奇妙な動作、苦悩の叫び】ーどれほど頑張ったか、どれほど我慢したか、どれほど・・・と【時として脚本人生劇場の演出】をして、嘆き苦しむ様子を見せてくれます。この段階では、本当の感情は隠されていて、ご本人さえ気がついていません。

    脚本ちゃんは、親に認めて欲しいのに認めてもらえませんから、他の誰かを代理親にしてわかってもらおうとします。人を変え、場面を変えて、延々と脚本人生を歩いてきました。もちろん、カウンセラーも代理親にします。ここでは、代理親になっている自覚を持って、受け止める場面もありますが、その後にきちんとカラクリをお伝えします。カウンセリングが進むと、自分で気がついてゆきます。

    【カウンセラーがそれに気づかずにそこに共感で終わる】ーなんといっても、自分自身を騙してまで演じる【脚本人生劇場の演出】です。時には、こちらのフィードバックに、凄い剣幕で反論する人もありましたから、それほどまでに脚本ちゃんは脳内親に忠実です。私自身も、脚本かチャイルドか分かり難い場面があります。

    また、どんなに時間を費やしても、ご本人が脚本を手放す覚悟をしない限り、カウンセリングは進みません。時には、「カウンセラーは傾聴しろ(黙って聴け)。」というたぐいの要望を強く言って来る人もありました。その場合は、こちらのフィードバックは活かされることがないまま【脚本ちゃんをエンパワーすることになり】ますので、そのことをお伝えします。それで、気づいていただけることが多いですが、場合によっては、カウンセリングを一旦中止して、覚悟が決まったら新しく申し込みをいただくこともあります。どこに行きたいかはその人次第ですが、我々は【延々と脚本人生を歩く】ことを選んでいる人をエンパワーするわけにはいかないのです。

    ですから、【その脚本を受け止めることも大事ですが、受け止めた時点できちんとそれが演出であることを指摘することで変化が訪れます。】ー脚本ちゃんも、共感してあげないと降りてくれませんから、リアルに演じ続ける名女優の脚本ちゃんとしばしおつきあいしながら、ほころびや矛盾を見つけてお伝えします。

    相談者さんに「にこにこ笑って言う内容がきついです。」とか「怖い~。」とか言われることがたびたびあります。また、請求メールに、私が着目した部分をフィードバックしているのですが、はじめは凄い抵抗を感じて「苦しかった。」「読んで数行で止めて、数日後に読めた。」等と言っていた人も、慣れて来ると、「抵抗が強いほど核心に近い」と気づくようになってゆかれます。





    ★頑固な脚本ちゃん---------

    脚本ちゃんがこんなにまで頑固なのは、親に期待を隠し持っているからでしょう。現実の親や、脳内で育てて来た親を庇うために、誰かを代理親にして自分の本来の課題と向き合わないのです。誰かを責めたり、誰かに怒りをぶつけている時は、親を庇っていると言い換えることも出来ます。

    この脚本ちゃんを最終的に受け止めるのは本人です。自分自身が認めて受け止めてあげるように共感しながら、更に下の層のチャイルドに届くように種まきのフィードバックをします。この繊細な場面ではとくに、丁寧に進めてあげたいです。「傷ついたらごめんなさいね。」と前置きをして言うようにしていますが、流れで言えない時は請求時メールでのフィードバックになります。私は、毎日傷つける覚悟をしていますが、相談者さんも、傷つく覚悟なしではカウンセリングを進めることは出来ないでしょう。

    隠して生きて来た「傷」そのものを見てあげないで、「指摘される傷つき」から逃げ続けようとしますが、この時に傷ついているのは、人生脚本を手放したくない脚本ちゃん、つまりはダミー感情です。必死であがいて逃げようとします。あるいは、「傷」なんかありませんという風にスマートに逃げ切ろうとします。

    とはいえ、気持ちはわわさわさして、落ち着きませんから、おのずと、自ら葛藤の渦に入る場面が出現します。そうして、少しずつ、脚本人生とは別の、本当の傷を感じて味わって受け止めて浄化してゆかれます。





    ★カウンセラーは助けない---------

    カウンセラーは鏡です。私は、鏡として見える景色とその先の見立てをしながらフィードバックをします。迷路に入ってこちらに答えを求めたくなっている(依存が強い)場面や、思考が強い場面では、この部分は伝えて、この部分は少し待ってと言う風に見守ります。思考が強い人は、考え癖がある上に一人で頑張る脚本があるので、答えさえあればその先は「ひとりでできるもん!(教育番組にありましたね)」とばかりに、まずは答えをくれという姿勢の方がいらっしゃいますが、カウンセラーは人の人生の答えなぞ持っていません。自分で気づいて自分の足で立って歩を進めることこそが、自由と責任を担う自律の世界です。

    自律界は「誰か助けて」という甘えがあると辿り着けません。
    特別扱いをされていると思った人は自律しないという過去の経験から、当相談室は、例外を儲けていません。
    以前は、分割を受けていましたが、分割を中止にしてからのほうがどんどん進んでいます。分割(借金)という依存が無くなるだけで、こんなにも違うのかと思ったものでした。

    当相談室は、時間枠がありません。実は、私の相談者さんは、一人親で平日勤務の方や、共働きで平日勤務の方が多いです。フルタイムですから、なかなか時間が取れないだろうと思って2~3時間枠で受けた時期もありました。ところが、気持ちが出て来そうな場面で時間切れになるので、まもなく時間枠はとっぱらってしまいました。どうなるかなぁと思いましたが、有給を取ったり、協力者に頼んだりしながら、自分チャイルドにゆった~りと時間を作られていますし、時間枠で受けていたときよりも着実に前進しています。





    ★自分を救うのは自分---------

    どうか、カウンセリングに限らず、ご自身に時間を作ってあげてください。
    楽しいことをしてください。
    気持ちを口に出して下さい。
    人が抱える問題の多くは人間関係ですが、問題の主体が誰かを見て下さい。
    他人の問題を引き受けているから重たいし、思い通りにならないから腹が立つのです。
    自分と他人の境界線を持てたら、怒りが相手に関係ない自分自身の問題だと気がつきます。
    頼まれもしない荷物を抱えて、思い通りにならないと腹を立てて、相手に変われ!と要求し続けてしまったのは自分自身だと気がつくでしょう。夫婦や親子でありがちな光景だと思います。
    相手の問題が見えているけれど(当人が一番気がつきません)、それを引き受けず、距離を持って見守ることが出来るようになります。更に、アサーションを意識して、見えている問題を伝える自由もあります。相手が怒るから言えないと思ったなら、その方は自ら相手に束縛されています。更に言うと、レッテルを貼って、相手が変わるチャンスを奪い続けています。
    まずは、変わりたい自分を誰よりも優先して大事にしてあげましょうよ。





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    【2015/02/10 00:00】 | 自律
    【タグ】 インナーチャイルド  人生脚本  脳内親  無意識  ハラスメント  
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    母親というものは

    離れていても尚

    愛おしくあり

    疎ましくもあり

    どんなに憎んでも

    心の底で

    求めて止まない子の魂が沈んでいる。

    (と私は感じています)

    【2015/02/09 16:11】 | 言の葉
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