家族カウンセラーの想いつれづれ
    【お知らせ】11.22(土)家族ロールプレイ・ワークショップ開催の記事が上がって、すぐにお申し込みがあり驚いています。ありがとうございます。
    さて、いつものように、私が便利なように記事を書き換えてゆきたいと思います。内容は、ほぼ同じですが、こちらの方がお役にたつこと請け合いです。(ほんまかいな)
    ■11/22(土)スケジュール------------------------
    0930-1000 受付(開場は9:30からです)
    ※名札をお渡します。守秘義務の共有のため に、簡単に読めるネームで進めます。名札は経費節約のため、回収いたしますので、ご協力お願い致します。
    1000-1200 WS1
    1200-1300 昼食ー下記参考
    1300-1500 WS2
    1500-1730 集団カウンセリング
    1800-2000 懇親会(希望者)
    2000-2200 2次会(希望者)

    【昼食】お飲物は各自でご用意下さい。
    *1
    . これまでお弁当を出しておりましたが、今後は各自で食事していただくことにしました。1Fにレストランやカフェ、近隣にいくつか食堂がありま す。(近くにある市役所の食堂は土曜日はやっておりません)

    *2. 会場は持ち込み不可ということですので、会場内で食べたい方は弁当を受け付けます。次の3つからお選びください(いずれも864円です)。また、お弁当代はお申し込み時に参加料と合わせてお申し込みください。

    【五月雨】


    【たけくらべ】


    【ちらし寿司】




    ■定員 -----------------------------------------
    ・20名前後(適当な頃合いで締め切らせていただきます)



    ■対象-----------------------------------------
    成人以上でしたらどなたでも。



    ■参加に当たっての留意点-------------------------
    悩みを持つ方々が集まることになります。プライベートな話が出ますので、口外したり、ブログに書いたりしないようお願いいたします。
    参加型ワークショップですので、全員が役割に組み込まれます。時間厳守、途中で入ったり抜けたり出来ませんのでご理解ください。



    ■参加費---------------------------------------
    1, WS【8000円】ー後で示す口座にお振込み下さい。
    2, お弁当を依頼される方は【8864円】ー後で示す口座にお振込み下さい。

    3, 懇親会【4000円目安】ー当日集金ー私が、乾杯の前に名簿を見ながら徴収致しますので、釣り銭のないようにお願いします。
    ※会場予約後の欠席ーお店が人数分を準備しているので会費を頂きます。

    4, 2次会(カラオケ)【2~3000円目安】ー懇親会終了後移動します。当日集金します。



    ■場所-----------------------------------------
    東京都江戸川区松島1-38-1 グリーンパレス 2F高砂
    注)直接会場に問い合わせはしないでください。



    ■交通(3通 り)--------------------------------
    ① JR新小岩駅(南口)ータクシー約5分

    ② JR新小岩駅(南口)よりバス5分(*)+徒歩3分
    *都営バス(新小22)葛西駅行き、または(新小21)西葛西駅行き→江戸川区役所前にて下車(200円)

    ③JR新小岩駅(南口)ー徒歩20~25分(お散歩したい方は下のような道順で~)

    クリックで大きくなります。



    ■申込方法----------------------------------------
    1 氏名(ふりがな)
    2 年齢
    3 住所
    4 電話番号
    5 メールアドレス
    6 弁当の要の方は【五月雨・たけくらべ・ちらし寿司】のいずれかを記載
    7 懇親会の参加・欠席
    8 2次会の参加・欠席
    9 中尾相談室講座の参加歴
    10 事例のある方は事例を記載してください
    以上をご記入の上、下記の講座専用アドレスにお申し込みください。
    kouza@@jiritusien.com (←@を一つ取ってください)中尾相談室宛

    ※専用フォーム➡【 2014.11.22(土)講座お申し込み】からですと、記入漏れがなく、講座専用アドレスに届きます。また、私の事務手続きもスムーズになります。m(_ _)m



    ■参加費用の振込先----------------------------------
    参加費は、申込後に下記にお振り込みください。
    1、WS【8000円】
    2、お弁当込【8864円】
    入金順に受付名簿を作成いたします。


    <銀行から振り込む場合>
    ・銀行名 ゆうちょ銀行
    ・支店名 〇五八支店(ゼロゴハチ)
    ・口座  普3446234
    ・名義  ナカオマチコ

    <郵貯からの場合>
    ・ゆうちょ銀行
    ・記号10570 番号34462341
    ・名義 ナカオマチコ



    ★私の思い--------------------------------------
    私のカウンセリングで、【場面ロール】を体験されていらしゃる方は多いですが、私は、個人の【場面ロール】から枠を広げてみたいと思っていました。

    ある程度の人数が集まることで、疑似とはいえ家族のやりとりの場が出来ます。一人では起こらない奇跡が、疑似家族の中で起こる可能性があるからです。それは、自分の内側で起こることで他の人は鏡です。演じるというと大袈裟に感じるかもし れませんが、演技力は全く無用ですので、ご安心ください。この機会を活かして頂けたらとわくわくしています。

    お待ちしています。m(_ _)m


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    【2014/09/27 19:16】 | 講座・講演
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    今、英司が書いているシリーズ
    「精神の生態学」~ベイトソンのダブルバインド理論の詳細が面白いです。

    ちょっと難しいなぁと言う方もいらっしゃると思いますが、以下の記事は、ぜひとも読んでくださいね。
    13.メタコンテクストに気づくことによるダブルバインドからの解放

    14.世代間連鎖によるダブルバインド事例

    事例に出させていただいたA子さん、B子さんに感謝致します。ありがとうございます。
    わかりやすく脚色したとはいえ、ここまで進むのに、沢山の葛藤がおありだったと思います。ひとつひとつ丁寧に進まれてこそ、辿り着ける場所ですね。

    自分自身の問題と丁寧に向き合うことから、逃げなかったからこそ、このようなささやかな場面にも隠れている脚本をあぶり出すことが出来たのだと思います。




    ★分析依存とフィードバックからの逃げ---------

    以前は、ブログ記事を読んで「分析」を求める申込が多かった時期がありました。分析の記事が多かったので無理もないのですが、カウンセリング現場では、思考優位では進みません。カウンセラーは、ただ話を聴いているようで、常に、分析と見立てをし続けています。そして、必要な場面で、フィードバックをしています。

    ところが、分析依存が強い方は、フィードバックを嫌がります。気持ちが揺さぶられるし、傷に触れるし、怖いし、不安だし、すぐに思考の言葉を紡いで逸らして逃げます。

    「怖いです〜。でも、これまでの経験で、大事なところだってわかってます。」「ちょっと待って下さい。トイレ行ってきます。」「飲み物入れてきます。」と、じたばたしながらも、フィードバックを受ける方や、請求メールでのフィードバックが厳しいと嘆きつつも自分の問題として受け止めるようになった方は、おのずと進んで行かれます。

    「自分の連鎖が知りたい」という主旨の申込みの中には、分析をしてもらっておしまい、という人も、わずかながらいました。琴線に触れてハラハラと涙を流されるのですが、たった一度でわかった気になり、根本的な自分との向き合いに入らず、徒労感を感じたことが何度かありました。分析を欲しがるーそれがそもそも依存ですからね。カウンセラーに答えを貰いたがっているんです。

    脚本ちゃんは簡単にいなくなるわけに行きませんから、いろんなハラスメントにぐるぐるします。(ブログで書いている事例は、そういうあたりを省いていますから、簡潔で細かやな分析になっています。)

    分析依存の方は、スタートから、無意識(脚本)がカウンセラーをアリバイ(ICの希望どおりカウンセリングを受けたよん)の道具にしますが、会ってお話を聴くまでこちらにはわかりません。実際に会って、IPの強さをお伝えしても「そうですね。」とにこやかだったり、思考が強い=冷静で優秀という側面を受けいれて、気持ちに入ってゆきません。
    これらの経験から、【スタート】が肝心だということで、申込要領を作成して、まっすぐに入っていただけるようにしました。全部、漏れなく読みながら、申込の欄をきちんと埋めますと、どうしたって「覚悟」が決まってゆきます。申し込まれる方は、まず、申込要領を漏れなくお読み下さい。





    ★表層意識を操る脚本ちゃん---------

    実際、カウンセリング現場で、分析に頼る人はなかなか進みません。
    多くの場合、思考が働いて、気持ちに入らないので脚本優位に進みます。

    14.世代間連鎖によるダブルバインド事例の記事内でわかりやすいところを上げますと、

    「この子は強いな」と【思い】つつ、「ほんとはK子ちゃんと遊びたいんだよね」と子の【気持ちに共感】し、「ママのパワー送るから頑張れ」と言いました。【※エンパワー】

    【 】の全てが虚構だったことが明白になりましたね。

    ------抜粋
    「脚本人生劇場」を生きている人は芝居がかった人生になります。そこで表現される大げさな喜怒哀楽は、インナーチャイルドではなく、脚本ちゃんが絶好調であるときなのです。
    ------ここまで

    このように、表層意識では、気持ちが出ているし、泣いているし、感じているし、時にはドラマチックな表現もしてくれますので、ご本人も、こんなに【気持ち】が出てると満足します。ここで、無理矢理、傷をこじ開けてICを見ろと言っても、脚本ちゃんはICにゆずってくれません。この子は、誰にも認めてもらえず、やっと話す場が出来ましたからね、そう簡単に追い出されるわけに行かないんです。

    で、それを、誰が聴いているというと、実はご本人が聴いています。まず、脳内親に聴かせています。そして、脳内親に忠実な脚本ちゃんに抑え込まれ続けたICが聴いています。思考が疲れた頃に、ICが出てきます。脚本ちゃんを無視すると、脚本ちゃんのしがみつきが強くなるので、ここはタイミングを待たないとなりません。

    カウンセリングでも、【思った】とか、〜〜な【気持ち】という脚本の語りが随分あります。本物感情かニセモノ感情か、その人の連鎖や生き癖、人生脚本がだんだん露になってゆきながら、明らかになってゆきます。





    ★脚本ちゃんは必死です---------

    これは、何度も経験していますが、私がカウンセリングで使った言葉のある部分だけを切り取って解釈して、ショックを受けたり傷ついたりすることがあります。自分を守るために、いわゆる「言質を取る」「難癖をつける」たぐいのことをしちゃったりします。脚本ちゃんは、脳内親を守るのに必死なんですね。

    ここを読んで、(うんうん)と笑っている人たちが浮かびますが、たった一言に執着して、カウンセラーをやり込めようとしたり、脚本ちゃんは、存在をかけて相手を脅かそうと頑張ります。

    そこはそんなに重要じゃないな、という場面に執着して、「聞いて聞いて」とそこを話さないと気が済まない脚本ちゃんもいます。

    インナーチャイルドを刺激しても、さらりと躱して、あるいは無視して脚本ちゃんは語り続けます。

    脚本ちゃんが語り尽くした頃に、ロールプレイに入れそうかなと思ったあたりで逃げちゃいます。

    そこから進めるかどうかは、ご本人しだいですし、この仕組みに気がついたら、悪戯を見つかった子どもみたいに笑っていらっしゃいますけどね。

    つまり、無意識(脚本)は、カウンセラーと繋がらないように、必死にあれこれと策略をめぐらしているのです。

    そんな脚本ちゃんも、ボロボロに疲れて来ると、理路整然じゃいられません。人を試す、誰かをブラックだと決めつける(自分に視点が向いていない)、自分を特別な才能者と思いこむ、リミッターをかける等など、ハラッサーから降りれず苦し紛れにいろいろやります。

    良くありがちなのが、自己価値を高いと思いたくて、頼んでもいないのに「あなたに必要だと思う」と映画や講演を紹介したり、「この品物があなたに会いたがっているようで。」と、全然そんな気がしないのに物を押し付けようとします。自分の場所探しに必死なんだと思いますが、ハラスメントに巻き込まれるわけにいきませんから、対応しないことですね。こういう人を親切だと勘違いして繋がる人は、自分の寂しさを味わってあげていません。気をつけて下さいね。





    ★待っててくれてありがとう---------

    「本当に待っててくれてありがとうございます。」
    「私が自分で気がつくまで、待っててくれてありがとうございます。」

    こういう言葉を私はときおり貰います。

    あがいて、苦しんで、脚本ちゃんがしがみついて、ほんとの気持ちが隠れていて、だからずっと苦しくて・・・

    表層では、涼しい顔をして、一人で大丈夫と言って、あるいは一人じゃなくても大丈夫と言って、時々なにかの衝動が沸いて・・・

    頭でわかったのに、気持ちがついてゆけなくて、ついてゆけてないことにも気がつかなくて・・・

    思考の理解で自己分析して満足して、思考優位の脚本がした分析だから、言葉が上滑りして・・・

    気持ちがわからない!と嘆いて、苦しんで、自分を探し続けて・・・

    自分と自分以外の境界線をひけるようになったのに、まだ怒りが消えなくてぶつけたくて・・・

    小石につまづいて、つまづいた小石を拾いながら何度もなんども・・・

    なんどもなんども・・・・・・

    それなのに、こんなに長い間、待っててくれてありがとう!



    私にくれているようで、ちゃんと小さいちゃんが聴いています。

    だから、私は言います。

    根気良く自分を諦めなかったことこそを褒めて上げて下さい。

    ここで、カウンセラーのおかげにしちゃったら、脚本ちゃんが喜びます。

    【長い間、待っててくれてありがとう!小さいちゃん。】

    どうか、ちいさいちゃんと繋がって下さい。

    私も嬉しい瞬間です。



    自分の生き癖や執着に気付く
    ハラスメント界にいるのは自分自身
    子育てが苦しい~(子どもはもっと苦しい)
    どっち見てますか
    アサーティブなあり方
    相談申込み要領納得戴いた上で、私専用相談申込(女性のみ)からお申込みください。


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    【2014/09/19 14:10】 | カウンセリング
    【タグ】 インナーチャイルド  人生脚本  脳内親  ハラッシー  無意識    
    トラックバック(0) |

    B子さん
    中尾真智子
    > ありがとうございました。

    こちらこそ、ありがとうございます。



    B子
    ドンマイ、って良い言葉ですね。

    気付かせてもらえたから、手離せる。

    ありがとうございました。



    B子さん
    中尾真智子
    > はっきりと伝えていただいて、ありがとうございました。

    気付いたらそれを手放せますからドンマイです。実は、記事を書くと、「私のことかと思った。」という声をよくいただきます。^^


    B子
    はっきりと伝えていただいて、ありがとうございました。


    すみれさんへ
    中尾真智子
    > 気付きのきっかけをありがとうございます。

    どういたしまして。^^


    B子さんへ
    中尾真智子
    私は、B子さんの脚色された部分はお借りしましたが、多くの自律に向かいたい読者の皆さんに向けて書いていました。

    B子さんが『嬉しかった』のは、ブログ上で私を代理親にしているかもしれませんよ。あぶないあぶない。^^

    『ウルサイIPを爪弾きにして、自分の気持ちを口から出して、人生を自分の手に取り戻していきます。』ー応援しています。^^


    すみれ
    気付きのきっかけをありがとうございます。



    ありがとうございます!!
    B子
    私のこと!?って、びっくりしました。
    嬉しかった!

    中尾先生のブログで解説していただいて、新たに気がつくことができて、
    さらに真智子さんの解説まで!!
    嬉しかったです!

    まだまだウルサイIPを爪弾きにして、自分の気持ちを口から出して、人生を自分の手に取り戻していきます。

    ありがとうございました!

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    自分と繋がればまず自分を信じられる。

    自分を信じられたら自分が選んだ人を信じる。

    気持ちに正直になって

    自分の中に誰も入れず 誰かの中に自分を入れず

    ただただシンプルに自分と繋がるらくちんなところ。






    日常的に脳内親(+脚本)とICの葛藤を乗り越える決心が必須。

    自分が変わりたいというスタートラインにまっすぐ立つ。






    入り口のハードルを超えてきた人は

    自分自身としっかり向き合う決意と覚悟がある。

    他力本願では辿り着きようがない。

    覚悟がないと 思考の足踏みで終わってしまう。






    自分が超えるハードルはいくつもある。

    一言を発する勇気。

    黙する覚悟。

    変化するたびに次のハードルが現れるのだろう。

    自分のペースで越えてゆけば良いのだもの。

    慌てない。

    焦らない。







    「嘆き哀しむ人生脚本」を活き活きと演じる脚本ちゃんは

    「攻撃」も美味しい御馳走。

    「攻撃された」と嘆き哀しむことが出来る。

    相手が相手の時間を過ごしてる時にも

    「無視された」と嘆いて哀しんで脳内親に見せる。

    どこまでも親に忠実な脚本ちゃん。

    底の底のフリーチャイルド出ておいで〜♡








    ハラッサーもハラッシーも気がついた方が先に降りるしかない。

    相手への執着が

    自分自身を苦しめ攻撃となって自分を相手を貶めてゆく。

    相手を自分の外に出して

    自分の気持ちと真直ぐに向き合うと良いのだけど。

    その執着は「自分への執着」でもある。

    生き方を変えたくない執着。

    変わりたくない執着。








    ハラッサーが誰にでもハラッサーなわけでもない。

    ハラッシーが誰にでもハラッシーなわけでもない。

    凹凸の関係性。

    いびつだと感じたら

    その場面を降りたら良いです。

    場と時を変えて

    自分軸を立て直してから対話したって良いのですもの。

    大事なのは囚われない心。

    いつだって心は自由。






    ray
    大丈夫だ あの痛みは忘れたって消えやしない

    大丈夫だ この光の始まりには君=ICがいる







    自分の生き癖や執着に気付く
    ハラスメント界にいるのは自分自身
    子育てが苦しい~(子どもはもっと苦しい)
    どっち見てますか
    アサーティブなあり方
    相談申込み要領納得戴いた上で、私専用相談申込(女性のみ)からお申込みください。


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    【2014/09/03 21:30】 |
    【タグ】 インナーチャイルド  ハラッサー  ハラッシー  脳内親  執着  
    トラックバック(0) |
    今日は、札幌の鳥グッズイベントのお知らせです♡

    今週の金曜日から三日間、【北の鳥イベント2014:キタ・コトリ】が開催されます。※今年は【mof-kita】お休み

    日時:9月5日(金)~7日(日)12:00~18:00 ※最終日は15:00 CLOSE
    会場:ほくせんギャラリー ivory(札幌市中央区南2条西2丁目 NC HOKUSEN ブロックビル4階)


    『よしだ☆かおるサイン会』のよしだかおるさんは、とびっきりの美人で男前です。
    『とりさんおいで ガチャ』は楽しいし。(ああ、行きたい。)



    主催者さんは、北海道初の鳥グッズ店【いんこにっと(inkonite)】さん。
    店主のmayumiさんは、北海道で鳥グッズ専門店を開きたい、バードランを開催したい、と言っていましたが、あっという間に、夢を実現しちゃいました♡



    【mof-kita】も3年にわたり大盛況でしたから、鳥好きさんたちは、待ち望んでいることでしょう♡

    ツイッターのおまとめには、作家さんや、鳥ファンのつぶやきが見れます。(^^)v

    心より、大大盛況をお祈りしています♡



    Facebookー北の鳥イベント キタ・コトリ←「いいね」してね♡



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    【2014/09/02 09:00】 | 札幌
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