家族カウンセラーの想いつれづれ
    奇跡のリンゴ観て参りました。

    いたるところで、鼻水をすする音が聴こえてまいりました。
    数年前に本で読んでいたけれど、映画で奥さんのアレルギーの酷さを見るとせつないですねぇ。我が子の小児ぜんそくとの戦いの日々を思い出しました。
    リンゴ農園も何年も失敗続き・・・
    英司が退職して本を書いた日々を思い出します。私が夫のいる毎日に耐えきれず外に出ました。大学は2年目、仕事帰りに遅くまで外で勉強したり棚卸ししていました。不良主婦と名乗っていたっけ。(なんも不良じゃないのにね。)
    2冊目のタイトルを家族で考えたことや、英司がどうしてもとお願いして表紙を書いていただいた池田雅彦さん。いくつかのデザインを家族に見せて、「どれがいいかな」と言っていた英司を思い出します。

    木村さんの苦労には及びませんが、いろいろ湧いて来て涙が次々あふれました。

    隣の席の人は、ものすごく泣いていました。もちろん英司です。映画が終わって明るくなっても動けません。ほとんどの人が出てから出ましたが、それまでうっうっと泣き止まないんですもん。私が誘う映画は、いつも泣かせているような・・・。マイケルジャクソンの時は、トイレからしばらく出て来ませんでしたっけ。^^

    誘った時は、「今度でいいよ。」と言っていたんですよ。
    最近の映画はサイクルが早いので、いつまで上映しているかわからないし、見れる時に見ようと誘ったら「DVDになったら見るよ。」と言います。けれど、映画館で見る映画は、 臨場感が違うんですよね。

    正直言うと、映画は1人で観る方が気楽な私です。でも、この映画は、(英司が見ないばなんないべさ)としつこく誘いました。いろいろと私の熱くるしい思いを語り、やっと英司も(真智子の熱意に負けた)という感じ?で一緒に行ってくれました。
    それが、↓のように感動的な記事になるのですから嬉しいですね〜。

    映画「奇跡のリンゴ」から勇気をもらった!



    映画の話題に戻りますが、

    『互いに余計な世話はしない
    黙して耐える時は、ただただ信じて辛苦に耐える』と英司は書いています。

    信じるのは、結局自分です。秋則さんを見守る奥さんが、自分自身と繋がっていたから、 信じることが出来たのでしょう。

    「おれは覚悟が足りなかったんだ。」と4つの畑の全部を無農薬にする決意をしました が、全く実を結びません。とうとう、気がおかしくなり、死ぬこ としかなくなりまし た。一度失敗して、ロープを取りに行った時です。あることに気がついたんですね。まさに、死ぬ覚悟をして教えられました。
    それまで彼がやっていたことは、実験でした。頭で考えて、あれこれ試してデータを取っ て・・・しかし、最後はとても 感覚的な気づきだったのです。(あくまでも映画の中です。)



    相談者さんが、思考が強い時は、感覚がとても遠くにあるのがわかります。
    また、心がとても苦しくなってくると、(わからなく)させる作用が働きます。回数を重 ねた方は「(¨)(. .)(¨)(. .)その通り!」 と笑っていらっしゃるかもしれません。^^

    カウンセリングで、視点が変わり発見があり、心が揺れ、深みに入ってゆかれる時は、思 考が消えて気持ちに任せていらっしゃるのがこちらにもわかり ます。ここは、厳しい場 面だったりしますけれどね。たとえば、自分がハラッサーの被害者だと思っていたけれ ど、ハラッシーハラッサーだったと 気がついたり、母親を大好きだと思っていたのに、 本当は恐かったんだと気がついたり、父親もしかり、このショックは大きいですね。
    そこには、抵抗が起こります。それはそうですよ。ずっと持っていた価値観がひっくり返ってしまうのですもの。ここで起こることですが、全力で脚本 ちゃんが言い訳を始めます。時々、カウンセラーに恨み言を言う人もいます。多くの方は、そこも超えて、インナーチャイルドを救い始めます。

    インナーチャイルドがひとつ救われると、実は脚本ちゃんも救われるのです。
    インナーチャイルドに気がついてひとしきり泣きますが、脚本ちゃんがいたからこそ、生きて来られたことにも実感されてゆかれます。



    -----以下は英司からの引用

    もしかすると秋則さんは、試行錯誤の苦 しい10年間の日々を脳内母親に見せ続けていた のかもしれません。そして、ついにお母さんから見放された時、彼は死を選びます。

    けれど、インナーチャイルドと森が彼を 生かしました。死と再生―あの時、秋則さんは脚 本人生を終え、そして第二の誕生を迎えたんだなぁと感じました。

    脚本があったからこそ到達できた地点で あり、脚本を手放したからこそ手に入れること ができた智恵でした。

    そして、石の上にも三年―11年目に奇 跡のリンゴは花を開くのです。

    -----引用終わり


    ぜひ、映画を見て下さい。感じて下さい。^^





    奇跡のリンゴを観て、思う事は、やはり自然の法則をいじりすぎたらいけないということです。のびのび助け合って生きている世界を、人間の都合でいじってしまった。農薬を使えば、手間が省けてたくさん出荷が出来るでしょう。恐いですね。


    ---------以下は英司ブログから引用

    げにいらぬは原発。
    開放定常系の大自然とは相容れない存在。

    農家や酪農家にとって、大地こそがすべ ての源。
    放射能は、その源を断ちました。
    自殺された農家のことが忘れられません。
    【原発で手足をちぎられた酪農家と原発利権の政治家】

    その取り戻し方を教えてくれたのが、木村秋則さんでした。
    詳しくは、下記もご参照下さい。
    「すべては宇宙の采配」-農業維新の志士、木村秋則さんの思い

    ★まほろばを取り戻すために自分ができ ること------------

    まほろばと言えば、真智子のブログタイ トルが「まほろば」。
    昨日の記事にあじさい旅行の裏話が書か れていて面白いですが、その最後に、泣いてばかりじゃダメ、と原発に対して行動を起こしている人がいることが紹介されていました。
    紫陽花が見たい(だらだら日記)

    「ざまあみやがれい!」という時事ブロ グを書かれている座間宮ガレイさんです。このタイトルについて下記のようにありました。

    『「ざまあみやがれい!」は、忌野清志 郎さんが匿名で活動した「The Timers(ザ・タイマーズ)」の1曲(FM東京をテレビでこき下ろした曲)の中の言葉です。動画の2曲目の最後、「ざまあみやがれい!」と言い捨てて います。
    表現を否定されても、表現で立ち向かう 忌野清志郎氏に勇気をいただいて、このブログのタイトルにさせていただいています。
    一見、誤解を招き、共感しにくいタイトルです。だから私はいつもこのタイトルでいい のだろうかと迷います。ですが、このブログは、忌野清志郎氏の「ざまあみやがれい」という言葉に 触発されて、立ち上げたものなので、変えてしまうと大切なモノを失う気が して、なか なか変えられないのです。このブログの理念であり、エンジンだからなのです。
    忌野清志郎さんのようにとはいきません が、過激にそして真面目に気持ちと衝動が赴く ままに書いていきます。』


    座間宮さんはその姿勢を受け継ぎ、ブロ グやYouTubeを使って事実を伝えていこうとされています。
    動画を見ると、忌野清志郎が生放送のテ レビをジャックしてFM東京の歌を歌った後、 「ざまあみやがれい」と言ってますね~。メディアの圧力に屈しないその姿勢にはスカッとしました。

    ・ざまあみやがれい!
    ・座間宮ガレイ - YouTube

    私たちも、泣いてばかりいずに、事実を 知る努力をしましょうよ。
    国民挙げてのあれほどの反対がありなが ら、かつ電力需要も問題ないのに、なぜ原発再 稼働を強行したのか? その裏には、「日米原子力協定」なるものがありました。そのカ ラクリが分 かりやすく説明されています。これから選挙までの間、YouTubeにアップしていかれるそうです。

    ----------引用終わり



    自分のブログを紹介されるのって、気恥ずかしいですね。でも、負けませんよ!(何に?ww)

    座間宮さんは、デモも選挙も否定的でした。私にはそう感じられました。その彼が、デモで日米原子力協定についてマイクを握って話しました。勇気がいったと思います。今度は選挙まで毎日、YouTubeで発信すると言います。
    毎日届くメルマガ(一ヶ月1000円)も、難しい本をわかりやすくレビューを書いています。それに加えて、毎日動画 のアップです。(しかもいつもより真面目です)
    私は10分を超える動画はなかなか見ませんが、座間宮さんのこのシリーズだけは時間を割いても見るつもりです。メルマガも実は入院以降のものが溜まっていますが、最近のものを優先しています。なぜなら、原発は「日米原子力協定」を知らないと止まらないと知ったからです。(教えてくれたのが、座間宮さんのメルマガですけどね。)
    なるほど!1日5分で毎日オドロキ!原発・核関連本凝縮レビューメルマガ!

    その日米原子力協定は2018年に効力を失います。逆に言うと、新たに何か追加されて 更新される可能性が高いとも言えるのではないかと思います。1955年からずっと続いている日米原子力協定です。これをどうにか出来るのは、政治家です。だから、選挙まで毎日やると決めたのでしょう。
    東京で参院選に出馬される山本太郎さんも、座間宮さんのメルマガを読んでいます。原発反対に本気で力を入れている山本太郎さんが、見逃すわけはないでしょうけれど、もっと知られる必要があります。
    どうか、20分もない勉強だと思って見て下さると嬉しいなぁ。

    1人の人が出来ることは限られています。
    しかし、世界は多くの人の意識の集合体で動いてきたし、動いてゆく事でしょう。

    「①プルサーマル再稼働と協定の闇」


    動画のテキストはこちら


    「②安倍内閣の原発輸出と協定の闇を暴く」


    動画のテキストはこちら


    「③CIA資金を受けた自民党と協定の闇」


    動画のテキストはこちら

    「④なぜGEの製造者責任はとわれないのか? 驚愕の1968年「原子炉に保証なし」ルールから広がる闇」


    動画のテキストはこちら

    「⑤野田内閣とアメリカの「プルサーマル公約」の真実!」


    動画のテキストはこちら

    「⑥【警告】すでに延長交渉スタートか+ ほぼ全ての原発がプルサーマル化して再稼働!」


    動画のテキストはこちら
    ※後日、この記事はふたつに分けるかもしれないけれど、今は一気に載せたいので長くてごめんなさいね〜。


    追記を閉じる▲
    関連記事
    web拍手 by FC2

    【2013/06/24 12:45】 | 未分類
    【タグ】 インナーチャイルド  インナーペアレンツ  ハラッシー  ハラッサー  脳内親  
    トラックバック(0) |
    紫陽花が見たい・・・

    唐突ですが、6月はじめの土曜日にふと浮かんだ紫陽花が頭から離れません。静岡の社宅にあった紫陽花が、どんなにへたくそに剪定しても、毎年見事に咲いてくれたことを思い出して、紫陽花に会いたくなりました。
    近場で見れるかなぁと検索したら「鎌倉」と出てくるじゃありませんか。
    鎌倉?わーい!いきたーい!

    札幌生まれで札幌育ちの私は、古い歴史も感じたことはなく、帰る実家もありません。そのせいか、故郷とか歴史とか古いものへの憧れがあります。たまに、どこかのお城とかお寺とか行きたくなります。由緒など知らなくてもいいんです。ただ、行きたくなるんです。

    んで、鎌倉ってどこ~?と調べたら、結構遠いじゃないですか。
    今日は無理だわと諦めて、翌日の予定でデートに誘いました。

    「ねね、鎌倉に紫陽花見に行かない?」

    すると、気のない返事が返ってきました。

    「まだ見頃じゃないんじゃないのかぁ?」

    「いやいや、満開は嫌なのよぉ。枯れかけた花びらは見たくないの。」

    「俺は満開がいいなぁ。」

    「でもね、ちょっと(サイトをメールで送る)見てみて、結構咲いている写真があったよ。北鎌倉コースだの、長谷寺だのさぁ。」

    「ん~、じゃぁ、計画立てて。」

    うげっ!
    ぶらっと行って、ぶらぶらっと紫陽花見て帰って来ようと思ったんだけどなぁ。しゃーない、ばしっと計画をたてたろかい。

    極楽寺駅の方から歩いて長谷寺の方にと思ったのですが、長谷寺の紫陽花は整理券が必要だと某サイトに書いてあります。では長谷寺を先にするしかありません。並ぶことが二人とも好きじゃありませんから、朝6時台に出発することを提案したら、英司は
    「ええ?8時でいいよぉ。」と言います。

    「『天気のよい休日には90分待ちも当たり前です。入山したらまず散策路入り口で整理券をもらい、食事処や展望台で過ごしたり、写経をしたりなど、境内でゆっくりしながら待つのがベストでしょう。』って書いてあるけど、大丈夫?まぁ、境内でゆっくり出来るみたいだけどね。」

    「うん、いんじゃない?」

    待つ事を前提に、ゆったりした計画を立てよっと。

    【長谷寺】を見て、歩いて熊野神社—極楽寺—【成就院(紫陽花目的)】—御霊神社—長谷寺駅から帰路へというコースを描き出しました。【 】以外は、時間があったら行きましょうコースです。

    そんなわけで翌日、鎌倉までの小旅行。

    「わぁ!札幌の電車みたいだ!」と子どもみたいな私と、カメラやビデオを撮る英司。(気の毒に、英司は、うっかり喋る私やうっかり鼻歌を歌う私を削除しながらビデオの編集をしたはずです。)

    それにしても、びっくりします。
    何がって、あの旅の計画は、彼が書いてあるように私が立てたんですよ。
    まぁ、「せっかくだから大仏が見たい。」と英司が言い、「せっかくだから高山でいつも指を加えて見ていた人力車に乗ってみたい。」と私が言い、多少は変更になりましたけれど、英司のブログを見てあんぐり。


    取材旅行かよっ!?
    (*゜o゜)ノ⌒☆スゴイッ!!



    アジサイ満開―鎌倉の長谷寺

    いや、ほんと、この記事を参考に長谷寺を見て来て下さいって思います。この記事が先にあったら、私はもっと楽にコースを決めたに違いない。
    竹が涼しげで奇麗で、私もスマホで撮ったのですが、こんなに奇麗には撮れませんでした。



    人力車で鎌倉大仏へ

    ここに出て来る車夫のKさんは、久貝さんとおっしゃいます。これは宣伝になるので名前出しましょう。お母様が私と同い年とのことで、
    「息子よ!達者でな。」と別れました。とても感じの良い青年でしたよ。
    ぜひ彼の人力車に乗って下さい。(笑)

    私は、(大仏までまっすぐ行って下ろしてくれたら良いんだが、人力車に乗ってみたいだけだから30分も乗らなくてもいいんだが)と思ったんですね。ところが、この青年の走りっぷりやブレーキ(足)や、軽車両としての右左折をするあたり、信号での動作がかっこ良くて見惚れてしまいました。人間が自動車と同じに走っているんですよ。

    英司は、彼のふるさとの話を聞いて感心していました。地元の七五三などで乗せた子が、後日手を振ってくれたりして成長が見れて嬉しいなど、暖かいエピソードを聞き出しては感激していました。
    景色もすてきだったけど、車夫さんがいっちばんステキでした。

    それにしても、英司・・・大仏さん1人でこんなに語れるとは。。。

    『おっと、頭の上でハトがのどかに遊んでいます。』と英司が書いていますが、この時私は
    「大仏さんの頭の上は、ハトの糞が一杯だろうね。」と言っていました。
    どうやって掃除をするのでしょうね。掃除しないのかなぁ。もう、それが気になって仕方ありませんでした。(^m^)




    鎌倉あじさい巡り~成就院へ

    この記事を書いた朝のあまちゃん・・・。
    私はこれまでのお話を知らないんですが、たまに見かけては「連鎖」だなぁと思っていました。
    そしてこの日は、英司の涙腺が決壊していました。
    ええっ!?またですかいっ!!?(爆)
    どれさ?なしたのさ?(じーっとテレビを見る私)

    親子の連鎖も三代になると、祖母と孫は仲良しだったりしますね。
    私もそうです。母は祖母に頼っていたけれど、どこか信頼出来ずにいたようです。私は、子どもの頃は、祖母といっぱい話したし、いたずらもしたし、看病もしてもらったし、母よりずっと話しやすかったです。不思議ですよね。
    祖母が94才の時に、ちょっとわがままな親族の話題が出た時だったと思います。祖母は、「みんな悪くないさぁ。この年になったらわかるよぉ。」と言いました。その言葉は、もっと前から持っていて、長い事言えなかったのじゃないかな、と不器用な祖母を感じるのです。
    「94才まで生きれってかいっ!?」と母とは笑いましたけれどね。

    ・・・さて、旅の続きはお昼でしたね。
    長谷寺駅の近辺を探してみたら、どこも混んでいます。空腹に耐えられない私は、並んで待ってもいいから歩きたくないところですが、英司に励まされて歩けど、どこも同じ混み具合。
    「いっそラーメンでもいい」と言った時
    「お前、本当に腹が減ってるんだねぇ・・・。」としみじみ言われてしまいました。(ラーメン大好きです。ただ、ラーメンの麺の固さタレの旨味などにハズレを感じると落胆が激しいので、滅多に外で食べません。)
    あと一駅だからと励まされ、極楽寺駅まで電車で行きました。
    極楽寺は、長谷寺駅と違って迷わないで済みました。一カ所しか近くになかったのです。

    赤鯛の麹煮だったかと思いますが、肉厚でおいしかったです。

    成就院に向かいまして、英司と一緒に、時には離れて、それぞれの紫陽花を堪能しました。帰りは手を繋いで歩きました。よくよく歩いた一日でした。近場の日帰り小旅行いいもんですね。


    ちゃんちゃん♪





    ★そういえば、選挙も近いですね。
    興味深い動画をご紹介します。
    まんず、見てみて下さい。^^
    事実から、新しい視点でものごとを見たり、発見されるユニークな存在で、私は応援しています。
    若者に学ぶことが多いなぁと痛感しています。




    追記を閉じる▲
    関連記事
    web拍手 by FC2

    【2013/06/22 06:42】 | 家族小景
    トラックバック(0) |

    すみれさん
    中尾真智子
    > >私は子供の頃、鎌倉市内に住んでいたのでとても懐かしいな~
    > >小学生の頃、遠足で学校から歩いて、鶴ヶ岡八幡宮に行ったとか、あじさいを見に行ったとか、母と妹たちと一緒に、夏の花火大会に行ったとか。

    ステキなところに住んでいらしたのですね。^^

    > >人力車、楽しそうですね!今度鎌倉に行ったら乗ってみようと思いました(*^_^*)

    高山でいつも羨ましく見ていました。30周年の今年やっと初の人力車です。\(^o^)/




    すみれ

    >私は子供の頃、鎌倉市内に住んでいたので、記事を読ませて頂きながら、とても懐かしいな~と思いました。
    >小学生の頃、遠足で学校から歩いて(帰りは電車ですけど)、鶴ヶ岡八幡宮に行ったとか、あじさいを見に行ったとか、母と妹たちと一緒に、夏の花火大会に行ったとか、思い出せる範囲で思い出していました。
    >住んでいると、有名な場所でも、あまり行かないので、逆に観光客の方のほうがよく知っていて、聞かれて困ったこともありました。
    >人力車、楽しそうですね!今度鎌倉に行ったら乗ってみようと思いました(*^_^*)




    コメントを閉じる▲